2022年5月アーカイブ

クラブユース四国予選第2節

第2節の結果

 カマタマーレ讃岐U-18 0-0(0-0,0-0) 徳島ヴォルティスユース
 愛媛FC U-18 3-2(2-2,1-0) FC今治U-18

この結果、
1.勝ち点4、得失点差+1、総得点2 カマタマーレ讃岐U-18
2.勝ち点4、得失点差+1、総得点1 徳島ヴォルティスユース
3.勝ち点3、得失点差0 愛媛FC U-18
4.勝ち点0 FC今治U-18

となりました。
FC今治U-18の予選敗退が決まり、残り3チームに可能性がある、、、という状態です。
3チームとも自力ではない、、という状態で最終節を迎えます。
とりあえず、まず勝って、そして少しでも得点を上積みすることができれば、、、という状態です。
徳島ヴォルティスユースが勝った場合、カマタマーレ讃岐U-18しか徳島ヴォルティスユースを上回るチームがなく、カマタマーレ讃岐U-18は勝って、得失点差で徳島ヴォルティスユースを上回る必要があります。得失点差が同じ場合は、総得点で徳島ヴォルティスユースを上回る必要があります。
徳島ヴォルティスユースが引き分けた場合、カマタマーレ讃岐U-18が勝てば、カマタマーレ讃岐U-18が本大会出場。愛媛FC U-18が勝てば、愛媛FC U-18が本大会出場。引分けの場合は総得点で徳島ヴォルティスユースかカマタマーレ讃岐U-18となります。
徳島ヴォルティスユースが敗れた場合。カマタマーレ讃岐U-18は引き分け以上で本大会出場。愛媛FC U-18 は勝てば本大会出場、となります。

第3節は、5/28 14:00から。
カマタマーレ讃岐U-18と愛媛FC U-18の試合は関係者、保護者のみ。
徳島ヴォルティスユースとFC今治U-18の試合は無観客試合、、となっています。。。






クラブユース四国予選

第1節の結果

 愛媛FC U-18 0-1(0-0,0-1) 徳島ヴォルティスユース
  ▽得点者【徳】山田凌聖
 FC今治U-18 1-2(1-0,0-2) カマタマーレ讃岐U-18
  ▽得点者【今】篠森羅唯【讃】髙橋慶伍2

第2節は、5/21 14:00から。
徳島ヴォルティスユースはカマタマーレ讃岐U-18と対戦するが、この試合、緑が丘で開催されるが、関係者、選手の保護者のみで一般の人は入場することはできない。
第3節も徳島ヴォルティスユースの試合はTSVであるため無観客試合となっている。
残念ながら観戦できたのは、第1節のみ。
なんとか、第2節、第3節と全勝して全国行きを決めて欲しい。





徳島県高校総体サッカー男子、組み合わせ

県総体の組み合わせが決まった。

新人戦優勝の徳島市立高校が第1シード、準優勝の鳴門渦潮高校が第2シード、3位の徳島北高校が第3シード、4位の生光学園高校が第4シードとなった。
ベスト8にシードされる4チームは小松島高校、徳島科学技術高校、池田高校、城ノ内高校。

4つのブロックに分けて、一番上のブロック。
第1シードの徳島市立高校が最有力。プリンスリーグ四国では現在2位。そして、セカンドチームが参戦するT1でも3勝負けなしで首位に立っている。このブロックには新人戦ベスト8のチームから城ノ内高校が入った。
T1のチームが2チーム。徳島商業高校と川島高校も同じブロックとなった。徳島商業高校は選手権で徳島県代表であったが、その後の新人戦、第1シードであったが棄権したため、今大会はノーシードとなった。1つ勝つと徳島市立高校と対戦する。
準々決勝は順調なら徳島市立高校と川島高校の対戦となりそう。やはり、徳島市立高校が勝ち抜く確率が高い。

2番目のブロック。
第4シードの生光学園高校と新人戦ベスト8から小松島高校が入った。小松島高校側に、同じくT2の城北高校と富岡西高校が入った。城北高校と富岡西高校がまず対戦し、勝者が小松島高校と対戦する。T2で小松島高校と富岡西高校は4戦全勝の勝ち点12で並んでいる。城北高校も2勝1分1敗の5位。好調の3チームからどこが勝ち抜くか。
ここは準々決勝は小松島高校か富岡西高校のいずれかと生光学園高校の対戦となるか。
生光学園高校はT1で徳島科学技術高校、池田高校を下して2勝をあげている。生光学園高校が勝ち抜きそうか。

3番目のブロック。
第3シードの徳島北高校、新人戦ベスト8からは池田高校が入った。選手権、新人戦に続いて徳島北高校と池田高校の対戦が実現する可能性が高そうである。順当ならプリンスリーグ四国でも好調の徳島北高校が勝ち抜くだろう。

最後のブロック。
第2シードの鳴門渦潮高校、新人戦ベスト8から徳島科学技術高校が入った。
鳴門渦潮高校と徳島科学技術高校は新人戦でも対戦している。このときは2-2からPK戦で鳴門渦潮高校が勝ち上がった。あと、このブロックにはT1で現在3位の鳴門高校も入った。1回戦で徳島科学技術高校と鳴門高校が対戦する。実はこの両チームはT1で総体直前の5/21に対戦が組まれている。
他にT2 4位の阿波高校もこのブロックに入っている。
おそらくT1の3チームのいずれかがこのブロックを勝ち抜けそう。
調子がいいのは鳴門渦潮高校で、そのまま勝ち上がる可能性がありそう。

今年は決勝に進出したチームが全国総体に出場することになる。
準決勝は非常に面白い試合となりそうである、、、が。今年も今のところは無観客での開催らしい。ぜひとも、コロナが収束して、有観客での開催となって欲しいものである。




ATOKのマンスリーレポート(2022年4月)

ATOKのマンスリーレポート
2022年4月

いかん、いかん、先月はまったく何もブログを書いてないではないか...。

4月分 ← 3月分 ← 2月分

入力した文字数:7109字 ← 5417字 ← 1357字
ミスの回数:237回 ← 220回 ← 58回
原稿用紙:18枚分 ← 14枚分 ← 4枚分
入力時間:29時間 ← 18時間 ← 5時間

少しは増えてた。

仕事が忙しくて、あまりパソコンの前に座っていないかと思っていたけど、少しは使っていたみたい。

今月のタイプミスの傾向は、「o」を打ち飛ばすことが多いと指摘された。

入力文の傾向、
漢字、ひらがな、カタカナの割合
 漢字:35% ← 35% ← 44%
 ひらがな:42% ← 46% ← 46%
 カタカナ:23% ← 19% ← 10%

一文の文字数:8字 ← 8字 ← 7字
句読点までの文字数:6字 ← 6字 ← 6字

さ、今月もガンバロウ。いや、ブログを書こう...。

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