育成クラブ

愛媛FC U-18 から黒川くんがトップ昇格。非常に背が高いGKである。

これで愛媛FC U-18からのトップ昇格は7名となった。

2006年 阿部 一樹
2010年 岡本 剛史 J2 1試合
2012年 藤 直也 J2 38試合3得点、J3 1試合(J-22)
2019年 渡邊 創太
2019年 岩井 柊弥 J2 20試合
2020年 三原 秀真 J2 20試合1得点
2022年 黒川 雷平

徳島ヴォルティスユースからのトップ昇格は5名。
2010年 岡 卓磨
2019年 久米 航太郎
2019年 藤原 志龍 J1 15試合、J2 6試合
2020年 森田 凜
2021年 後東 尚輝

カマタマーレ讃岐U-18 からのトップ昇格も5名。
2018年 濱口 草太 J3 2試合出場
2019年 澤田 健太 J3 2試合出場
2021年 武下 智哉 J3 3試合出場
2022年 小山 聖也 J3 2試合出場
2022年 田尾 佳祐

ところで、カマタマーレ讃岐のHPの TEAM のところに田尾くんのトップ昇格の記事がなかった。小山くんの方はあるのに。2種登録の記事は小山くん、田尾くんともにあった。また相生学院の福井くんの記事もあるのに......。いつのまにかトップ昇格の話がなくなっていたのかと非常にびっくりした......。

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来季、高卒での入団は、今のところ、徳島1人、愛媛1人、今治1人、讃岐3人が決まっている。




クローバーリーグ、最終節

10/23 にクローバーリーグ第10節が行われた。

おそらくこれが最終節のようである。

徳島ヴォルティスJY は高知中 に 2-0 で勝利、これで6連勝である。
プルミエール徳島SC は徳島FCリベリモに敗れて、2位から4位に後退。徳島FCリベリモは5位のまま。

さて、11/3 からは高円宮杯四国予選。





ぎっくり腰、7日目

先週の火曜日の朝にぎっくり腰になった...。

火曜日はそのまま会社。
水曜日に病院で診察。会社は休み。
木曜日、金曜日はコルセットを巻いて会社へ。なんとか歩けた。まだ痛みはある。
土曜日はサポートスタッフ。コルセットを巻いてなんとか。。。
日曜日は安静にしてた。
月曜日。コルセットはなしで会社へ。立ち上がるときとかが少し痛い。ちょっと大変だけど、歩き始めたらなんとかなる。7日目にしてまだこんな感じ。

過去2回と比べて、、、過去2回は整骨院に行ってたので治りが早かったのかなぁ?
今回は特に何もしてない。だから治りが遅いのかなぁ......。

ぎっくり腰

人間、記憶ってあやふやで...。

今まで2回ぎっくり腰になったことがあります。
で、1回目は 2005年か2006年の冬。
ぎっくり腰の中、娘と徳島ヴォルティスのホームゲームを観に行った気がする。サポートスタッフをしていなかったときなので2005年か2006年。さらに山形戦だった覚えがあるので、2006/11/26 の山形戦かな?
あとアスティかどこかでヴォルティスの写真を観に行った気もする。
このときは3日程度で治った気がする。
このときは、仕事の後、一旦、家に帰り、娘たちを風呂に入れて会社に戻って仕事していたんですが、その風呂に入れるときに、やっちまったんです。会社には普通に戻れたのですが、会社で仕事を終えて駐車場まで行くときにものすごく時間がかかりました...。

2回目はブログを見る限り、2017/6/11。カマタマーレ讃岐のボランティアをしていたのですが、机を持ち上げようとしてぐきっとやってしまいました...。
6/12、13は会社を休んでいる様子。6/14、15はコルセットを巻いて出社、6/14はゆっくりだったが、6/15は6/14の倍以上のスピードで歩けるようになったみたいで、6/16はコルセットなしで出社したみたい。4日から5日ぐらい治るのにかかったのかな?

前回、前々回とも、病院にはいかず、田宮整骨院で診たもらったのである。
今回は病院に行くことにした。

と、まず、今回はどうやってなったか、、、ということなんですが、覚えてません。
今までの2回はやった瞬間を覚えているのですが、今回はそれらしいのがなかったのです。
昨日(11/19)の朝、普通に家を出て、会社に着いて車を降りてから歩けませんでした...。
会社では4回ほど席を立ちましたが、大変でした...。
朝10時に仕事の相談。お昼休み、夕方、帰るときの4回。なるべく席を立つ回数を抑えました。
今日もあまり歩けず、、、そんな中を病院へ。朝9時に行くと、今日、整形の先生はお昼からなので14時に来てくださいと追い返され、再度、14時に行き、レントゲンを撮ってもらいました。いろんな角度から撮ってもらい、そして診察。
どこにも悪いところはない、とのことで、おそらくぎっくり腰だろう、とのこと。
1週間以上痛みが続く場合は他の原因も考えられますので、その場合にはMRIを撮りましょう、とのこと。
あとは、分離症の症状が見られ、十代の頃に疲労骨折をしたのでは?と言われたのですが、うーん、記憶にございません。20歳前後に腰が痛かったときがあったりはするのですが、そんなに運動しているわけでもなかった時ですし。。。ただ、それが今回の痛みの直接的な原因ではないとも言われました。

今日は1日安静にしていました。薬は痛み止めの内服薬、貼り薬を出してもらいました。
明日が3日目ですが、なんとかコルセットを巻いて会社には行けそうかなぁ...。前回はなったのが夕方で、その3日後には会社には行けているようでしたし。

そして、最初に戻るのですが、ぎっくり腰を今まで2回やってた、、というのは覚えていたのですが、前回なったのがかなり前だと思っていたのですが、2017年の6月。たった4年半前だったんですね。ずいぶんと前だと思っていたのですが、そんなには経ってなかったみたいです。

高円宮杯(U-15)四国予選

高円宮杯(U-15)四国予選の組み合わせです。

今年のクローバーリーグはコロナの影響で降格なし、順位を決めずにリーグ戦を行う、、、ということになった。

徳島ヴォルティスJY は、うまい具合に愛媛FC U-15、カマタマーレ讃岐U-15、FC今治U-15と対戦することができた。

徳島ヴォルティスJY は5戦全勝。



高円宮杯の本大会への枠は2つ。
クローバーリーグ参加チーム10チームと各県代表4チームの14チームによるトーナメント。
クローバーリーグはここ3年のポイントでの順位。徳島ヴォルティスJYは第1シードとなった。
ちなみに今年のクローバーで好調だったプルミエール徳島、3、4位の愛媛FC U-18、カマタマーレ讃岐U-18、5位の徳島FCリベリモとは別ブロックになった。
同じブロックには6位のFC今治U-15がいる。
各県代表も確認したが、この週末に愛媛と高知で代表が決まったようだ。香川と徳島は分からなかった。
徳島ヴォルティスJYは2回戦から登場。2回勝てば全国である。
徳島ヴォルティスJYは2013年から8年連続全国大会出場を決めていて、9年連続を目指す。今年は無観客か有観客か...。



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