通算200試合まであと1

通算200試合まであと1試合です。

なにが、、、というと、実は個人的なことなのですが、徳島ヴォルティスのサポートスタッフをやっていて、フルでボランティアした回数が、昨日の岐阜戦で199試合となったのです。

というわけで、次の9/30の甲府戦で通算200試合達成!!

わりと厳しめにつけているので、今シーズン、途中から参加したものはアフター扱いにしたりしていて、フルに入っていなかったりします。

最後の終礼時にその話をすると、カマタマーレとあわせてフル、サポート、アフターすべてだと300試合を超えているんじゃないの?ということで、調べてみると、
通算だと、
徳島(フル199、アフター28)
讃岐(フル76、設営=サポート1、アフター=途中参加2)
岡山(フル3)
熊本(サポート=試合開始前まで1)
で、310試合参加でした。びっくりですね。

全記録はこちら

坪尻駅

8/15 に斎藤さんにお会いし、記事にしていただきました。

『駅前は獣道 地元の人と巡る秘境「坪尻駅」 - デイリーポータルZ』

このあいだインスタで、坪尻駅 の写真をいっぱい見たのですが、みなさん、いろいろと撮ってますね。

トレカ2018、280枚

Jリーグのトレカ、8/4も購入して、これで280枚。

結構かぶってます。欲しい方がいましたら差し上げます。

サガン鳥栖のレジェンドカードは豊田陽平選手でした...。

今まで購入したのはこちら

許家元七段が碁聖獲得

碁聖戦で許家元七段が井山裕太七冠を3-0のストレートで破り、碁聖獲得。

これで、8/4付けで八段昇段も決めた。
タイトル獲得などによる昇段規定が適用されるのは今回が31回目。
このケースでの八段昇段は9例目。

八段昇段は、
井山裕太棋聖が19歳1ヶ月
伊田篤史八段が20歳0ヶ月
一力遼八段が20歳5ヶ月
その3人に続いて4番目に若い20歳7ヶ月となる。

九段昇段は、最近は井山棋聖がタイトル独占状態であったため、2009年に井山棋聖が九段昇段してからタイトル獲得などによる昇段で九段昇段は誰もいない。



トレカ2018

Jリーグのトレカをホームゲームの度に購入しています。
70枚、70枚、70枚で既に210枚。
結構かぶってきているものもあり、欲しい方がいましたら差し上げます。

徳島ヴォルティスの選手は、コンプリートしました。
2 ブエノ選手
3 大﨑玲央選手
11 島屋八徳選手
になります。

東京V
京都
岡山
はまだ一枚もゲットしてません。

レジェンドカードというのもあったりします。

今まで購入したのはこちら

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