土曜は平塚に行っていたので、金曜の夜は花火を観に娘たちを連れてったり、日曜の午前は娘たちをプールに連れてった。
田宮プールはかなり混んでました。が、娘たちは楽しそうに泳いで...。休憩時間にはかき氷を食べたりしながら。。。
2時間泳いで、満足したので帰宅。
昼から選挙へ。帰ってるときに、義妹一家に会う。
で、クーラーの効いている部屋で思わず寝てしまい、不覚にも風邪を引いてしまう…。
そして、日曜は体調が悪いまま早めに就寝。。。
土曜は平塚に行っていたので、金曜の夜は花火を観に娘たちを連れてったり、日曜の午前は娘たちをプールに連れてった。
田宮プールはかなり混んでました。が、娘たちは楽しそうに泳いで...。休憩時間にはかき氷を食べたりしながら。。。
2時間泳いで、満足したので帰宅。
昼から選挙へ。帰ってるときに、義妹一家に会う。
で、クーラーの効いている部屋で思わず寝てしまい、不覚にも風邪を引いてしまう…。
そして、日曜は体調が悪いまま早めに就寝。。。
メモ書き、たぶん、これであってる?
第1~18節:島津
第19節:羽地
第20、21節:島津
第22節:河野→羽地
第23、25節:島津
第26、27節:羽地
第29節:西河
第30節:片岡→ダ・シルバ
第31節:片岡→熊林→石田
今のところ、、、島津>河野>羽地>西河>片岡>ダ・シルバ、熊林、石田 という感じ。
久々の平塚。
7時半に起床し、急いで待ち合わせ場所へ。
そして、平塚に行ってきました。
名古屋では味噌カツ丼を食べて試合に臨んだんですが。
長谷川
片岡 小林
熊林 ダ・シルバ
挽地
冨士 青葉 アンドレ 塩川
鈴木
スタメンはこんな感じ。アンドレが入っててびっくり...。
前半に小林が退場。うーん、あれは退場かな…。
小林が退場してからは、片岡、長谷川の2トップにした感じでした。
前半は0-0で折り返す。
後半、ヴォルティスの左サイドから2人対3人になり、守備が甘くなったところを決められた。
続いて、またまた右サイドから左サイドに展開されたところを決められた。
両方とも、あと1人いれば、強く当たれていたのだと思うが。まぁ、ヴォルティスのDF陣の運動量が落ちてたんですね。1人少ないというのもありますが。
0-2になった後、小山?の強いシュートが相手に当たり、相手の選手が倒れたままゲームが進み、早くボール出せばいいのに、、と思いつつそちらを観ていたら、いつの間にかアンドレがイエロー…。そして退場。
前半早々にイエローをもらってたんですが、ここではどういうプレーをしたのか分からないですが、どう見ても軽率すぎ…。
アンドレが使われない原因の一つがこれかな。こういうのでプランが大きく崩れますからね。
このあと、9人対11人の中、果敢に攻めるも得点をあげることができずに、0-2 のまま終了…。
この試合の敗因はなんでしょうか。。
個人的には、はっきり言って連携不足だし、高度なことをやろうとしているが周りがついていけてない。
攻撃に手数をかけすぎている。と言ったところでしょうか。
パス交換をしつつ相手を崩したい、というのは分かるのですが、相手チームからはパスを回しているだけの怖くないチーム、、としか見えないですね。
試合終了後、激走していただき徳島に着いたのは6時前。ドライバーの皆様、同行された皆様、ホントにお疲れさまでした...。
7/28に、プリンスリーグ四国の最後の試合が行われ、鳴門高校が4-0と快勝。そして、徳島ヴォルティスユースの林大地選手の得点王も決まった。
最初、鳴門高が4-0と聞いたときはびっくりしましたが...。
得点王、おめでとうございます。
さて、アシストはきっと徳島ヴォルティスユースの選手ではなかったんですかね。
上位6チームがプリンスリーグ四国に残留。
▽第11節(7/28)
鳴門高校 4-0(2-0,2-0) 琴平高校 ▽得点者【鳴】高橋、細川、村田2
▽順位表
試 勝 分 敗 得 失 差 点 徳香愛鳴松済明中知商今琴
1 徳島ヴォルティスユース 11 10 1 0 37 12 +25 31 -○○○△○○○○○○○
2 香川西高校 11 8 2 1 25 11 +14 26 ●-○○△○○○○△○○
3 愛媛FCユース 11 7 1 3 33 19 +14 22 ●●-○○●△○○○○○
4 鳴門高校 11 7 0 4 30 18 +12 21 ●●●-●○○○○○○○
5 松山工業高校 11 5 3 3 27 18 +9 18 △△●○-●○●○○△○
6 済美高校 11 5 2 4 20 16 +4 17 ●●○●○-△●○△○○
7 明徳義塾高校 11 5 2 4 18 23 -5 17 ●●△●●△-○○○○○
8 高知中央高校 11 5 0 6 18 18 0 15 ●●●●○○●-●○○○
9 高知高校 11 3 1 7 13 21 -9 10 ●●●●●●●○-○○△
10 高松商業高校 11 1 3 7 14 31 -17 6 ●△●●●△●●●-△○
11 今治東高校 11 1 2 8 9 28 -19 5 ●●●●△●●●●△-○
12 琴平高校 11 0 1 10 7 35 -28 1 ●●●●●●●●△●●-
香川選挙区、U松さんの奥さんが当選されたようです。
おめでとうございます!!!
そういえば、昔、花見を一緒にしたことがあったような...。
今日は夕方にMTG。18時まで。
で、終わってすぐに鳴門へ。
ホームゴール裏入口には柘植さんとか。お疲れさまです。
今日は、、、西河、金尚佑が出場停止と厳しいスタメンの事情。
小林 長谷川
片岡 熊林
挽地 ダ・シルバ
冨士 青葉 丹羽 塩川
鈴木
今日は4-4-2だった。そして、後半は片岡と熊林がポジションを変えた。
セットプレー、熊林の蹴る球は面白いですね。いい球を蹴ります。今後が楽しみです。
試合は、、、後半に丹羽がイエローをもらい、そのFKを決められた…。ポストに当たって中に転がる運の悪さ。
結局このまま試合終了。0-1でした。
熊林がCKを蹴るときにゴール裏を煽っていた。で、よりコールも大きいものとなったが。こういう選手はいいですね。
ところで、丹羽は4枚目のイエローということで、、、次節出場停止です。これからはこういう中で戦っていかないといけないですね。厳しい。
ようやくイーバンクマネーカードが届いたので、引き落としの手続き等々。
さよならUFJニコス。
今日、徳島ヴォルティスは鳴門大塚でモンテディオ山形と対戦…。
以下が今日の徳島新聞の予想スタメン
小林 長谷川
小山 熊林
挽地 ダ・シルバ
冨士 青葉 丹羽 塩川
鈴木
今節は西河、金尚佑が出場停止。西河は次節も出場停止。
まぁ、これから累積で出場停止の選手も多くなってくると思う。
今日は前節同様、小林、長谷川の2トップ。スタートはこれがよいと思う。
で、丹羽が下がり、ボランチに挽地が入りそう。金尚佑の代わりは小山。
前節、片岡が途中出場でゴールを決めたが、今節も途中出場かな。
リザーブは、島津、岡本、片岡、と、、、誰だろう?
個人的には石田、大島、麦田、クレベルソンら攻撃的な選手が多く入って欲しいが。
母校の池田高校が県大会ベスト4進出。
いったい何年ぶりなんだろうか。。。
今日の試合は、阿波高と7-0から一時は7-8と満塁HRなどで逆転されるも、再逆転で12-8。
そういえば、1回戦、2回戦も逆転勝ち。
今年は粘り強いですね。
ようやく、xfy Blog Editor をインストール。
早速使ってみた。今回から対応しているブログも増えているようなんですが、僕が使っているものはまだ対応していないものも多いかな。
全部に対応できたらすごいんだけど、、、難しいかな、やっぱり。
今週は平日もそこそこ忙しく、週末もまたまた忙しいので、なかなか触れない~。
7/21、22に行われた T1の試合。
徳島市立高、徳島北高が連勝。城ノ内高もようやく初白星をあげて6位に浮上。
試合消化にばらつきがあるが、徳島市立高が割と優位にたっている。
前期のT1はとりあえず落ちないこと。これがやはりどのチームも最大の目標である。2~3チームが落ちる予定。
後期のT1は、優勝チームがプリンスリーグ昇格となる。
▽T1(7/21)
徳島北高 3-1(2-1,1-0) 阿波高
徳島市立高 1-0(0-0,1-0) 川島高
▽T1(7/22)
徳島市立高 6-0(3-0,3-0) 鳴門工高
徳島北高 3-2(1-2,2-0) 川島高
城ノ内高 1-0(0-0,1-0) 阿波高
▽順位表(7/8)
試 勝 分 敗 得 失 差 点 市川北商南内阿鳴16
1 徳島市立高校 4 4 0 0 12 2 +10 12 -○ ○ ○○○
2 川島高校 5 3 0 2 16 6 +10 9 ●-● ○○○●
3 徳島北高校 4 3 0 1 10 10 0 9 ○-● ○○ ○
4 徳島商業高校 3 2 0 1 10 6 +4 6 ● ○- ○
5 城南高校 2 1 0 1 3 5 -2 3 -○ ●
6 城ノ内高校 5 1 0 4 4 8 -4 3 ●●●●-○
7 阿波高校 5 1 0 4 4 11 -7 3 ●●● ●-○
8 鳴門工業高校 4 1 0 3 5 16 -11 3 ●● ○ ●-●
U-16徳島選抜 4 2 0 2 14 8 +6 ●○● ○-
もう日付が変わってしまったので昨日になりますが、午前中は娘たちと3人で田宮プールへ。今年2日目。
薄曇りでしたが、日曜ということもあり人は多かったです。
お店も今日は営業をしていました。
・やきそば 300円
・たこやき 300円
・焼きたてパン 100円
・かき氷 200円
ってな感じだったと思います。
で、流れるプールを2時間ぐらい泳いだところで、小雨も降ってきたので退散。
いい運動になりました。さぁ、この夏はあと何回プールにいけるのかなぁ。
そして、、昼からは熟睡...。
新居浜からまっすぐ鳴門に直行。で、某所にてサガン鳥栖戦を観戦。
長谷川、冨士がスタメン。
小林 長谷川
金尚佑 熊林 ダ・シルバ
丹羽
冨士 青葉 西河 塩川
鈴木
と、こんな感じだったかなぁ。塩川は割と高いポジションをとったりしていた。
前半、PKをとられて決められた。
後半、またしても髙地に決められた。前の鳥栖での試合もすごいのを決められたけど、この日もまた...。
しかし、ロスタイム。片岡が意地の一発。試合には負けたけど、やられっぱなしというわけでもなく、次のホームへの期待感がふくらんだ。
試合を振り返ると、前半はPKで1点を失ったけど、悪くはない、という感じ。
後半は最初の10分はすごかったけど、あとは息切れしちゃったかなぁ...。最後が精度を欠いてましたね。
とりあえず、長谷川には期待したい。ゴールを量産して欲しいなぁ。
昨日は朝早く起きて、家を出発。前回と同じく池田まで下道で。
それから実家に寄ろうとしたんだけど、45分待ちだったので、、断念。(実家へ続く道が50分工事、10分休憩で、工事に入り5分たったところだった...)
井川池田から新居浜まで高速を使い、グリーンフィールド新居浜に到着。
ヴォルティスユースは選手が一人来てた。その後、堀河くんが登場。お母さんの運転のようです。
引き続き、ヴォルティスユースの選手を乗せたバスが13時半開始組で一番乗りの到着。
グラウンドでは、A、Bで試合が始まる。Aでは愛媛FCユースと松山工業高校の3位をかけた試合。Bでは済美高校と高松商業高校の試合。
主にAグラウンドの方を観てました。
まずは松山工高が前半12分に先制。しかし、愛媛FCユースはすぐさま前半14分に23番の選手がゴールを決め1-1の同点。前半16分にも23番のシュートがバー直撃。
一方、Bグラウンドは、前半19分に高松商業高校が先制。しかし、こちらも前半22分に済美高校が追いつき、1-1。
どちらも1-1のまま前半を折り返す。
後半9分、愛媛FCユースがCKからゴールを決め2-1。Bグラウンドでは後半24分に高松商高の選手がヘッドからゴールを決め2-1とリードする。
Aグラウンドでは後半24分、松山工高10番のシュートはバーの上に。そして、後半41分、愛媛FCユースが決定的な3点目をあげ3-1。こちらはこのまま終了。
一方Bグラウンドはこの試合を勝てば残留、引き分けだと明徳が大勝しない限りほぼ残留決定、負けると、明徳が勝つと陥落してしまうという状況の済美高が全然攻撃の形を作れない。
ロスタイム3分というのが出された直後、済美高の選手が放った強烈なパスが高松商高のDFの選手にあたり大きくコースを変えてゴールマウスへ。このボールは高松商高GKの延ばした手のわずか先を抜けてゴールに突き刺さった。試合はこのまま2-2で終了。
一方、徳島スポーツビレッジで行われていた明徳義塾高vs高知高の試合は2-1で明徳義塾高が勝ったらしく、済美高は得失点差で残留が決定。
引き続き、徳島ヴォルティスユースvs香川西高の試合がBグラウンドで行われた。
7/16に堀河くんがイエローをもらったので、この試合は出場停止。いったい誰がキャプテンになるのかなぁ、と思えば宮前くんがキャプテンマークをつけることに。

林(3年) 岡(1年) 小林(2年) 尾形(1年)中村雄(3年)今津(3年)谷脇(2年) 宮前(C,3年) 都築(3年) 國友(1年) 阿部(2年)
選手交代は、後半30分:小林→前田(3年)、後半33分:谷脇→田中(2年)、後半49分:林→中島(3年)。
まずは前半1分に、香川西の選手がミドルシュートを放ち、これがバーに直撃。まっすぎ下に落ちてくるがこれを阿部がクリアするもシュートを打たれるがなんとかセーブ。
いきなり、ひやひやの出だし。しかし、前半7分、CKを中村が蹴り、最後は林が決めて先制!!
前半29分、林がシュートを放つが香川西GKがかろうじてクリアしCKに。このCKを中村が蹴り、國友が決めて2-0とリードを広げる。國友くんは初得点。
↓2-0のシーン


後半に入り、14分、香川西CKを10番が蹴り、4番がニアであわせてゴール。2-1と1点差に迫られる。
↓CKを蹴るのは香川西10番三野田くん


後半18分、香川西CKから最後は香川西の選手がゴール前1メートルの所でフリー。このシュートをゴールライン上で今津がクリアし、なんとか助かる。
後半33分、またまたCKから林が決めて3-1。遠くからなので、誰が決めたか分からなかったが林くんだった様子。
後半38分、阿部のゴールキックが弱く、香川西9番の選手に渡り、1対1。しかし、シュートはポスト左に外れて助かる。
ロスタイムは5分と長めだったが、なんとかしのぎきり3-1で勝利。
↓喜びを表現するメンバー

↓表彰式後の集合写真

最優秀選手には林大地選手が選ばれた。11試合で14得点、チームの得点王。
まだプリンスリーグ四国は1試合を残しているので得点王は誰になるか、林くんになると嬉しいですね。
鳴門高の南條くん(ヴォルティスジュニアユース出身)が10得点はあげているようなので、最後の1試合で爆発すると逆転される可能性も...。
鳴門高校は徳島スポーツビレッジで今治東高校戦。7-0の大勝で残留が決定。
さて、来シーズンのプリンスリーグ四国は徳島県からは3チーム参加に。非常に楽しみである。
最後に徳島ヴォルティスユースであるが、2003年プリンスリーグが始まった頃には存在自体がなかったのだが、J2参入前年に大塚FCが大塚FCユースを創立。J2参入してそのまま徳島ヴォルティスユースとなった。まだできてから3年ちょっとでプリンスリーグ四国優勝!!
まだまだこれからがスタートなんで、これから常勝チームとなっていって欲しい。
2004年 T-3中南部リーグ前期 5試合 4勝1分、 勝ち点13、37得点、 6失点、優勝→T-2昇格
T-2後期 7試合 7勝、 勝ち点21、38得点、 6失点、優勝→T-1昇格
2005年 T-1前期 7試合 3勝2分2敗、勝ち点11、 2位 →T-1残留
T-1後期 7試合 5勝1分1敗、勝ち点16、18得点、 7失点、優勝→プリンスリーグ四国昇格
2006年 プリンスリーグ四国1次A 5試合 2勝 3敗、勝ち点 6、13得点、13失点、3位 →上位(A)ブロック進出
2次A 5試合 1勝1分3敗、勝ち点 4、 9得点、22失点、5位 →プリンスリーグ四国残留
2007年 プリンスリーグ四国 11試合10勝1分、 勝ち点31、37得点、12失点、優勝→高円宮杯出場
▽プリンスリーグU-18四国2007 徳島ヴォルティスユース得点
1 2 3 4 5 6 7 8 9 11 10 |
9 FW 林 大地 3年 2 1 1 1 2 1 2 1 1 2 | 14
11 FW 前田 昌志 3年 2 1 2 1 | 6
18 FW 岡 卓磨 1年 1 1 1 1 1 | 5
13 MF 小林 建登 2年 1 1 1 1 | 4
7 MF 堀河 俊大 3年 1 1 | 2
10 MF 中村 雄太 3年 1 1 | 2
17 MF 尾形 裕 1年 1 1 | 2
3 DF 宮前 壮志 3年 1 | 1
19 DF 國友 大幹 1年 1 | 1
▽第10節(7/21)
高知高校 1-2 明徳義塾高校
鳴門高校 7-0(3-0,4-0) 今治東高校 ▽得点者【鳴】南條3、下北2、山下、村田
愛媛FCユース 3-1(1-1,2-0) 松山工業高校
高知中央高校 2-0 琴平高校
済美高校 2-2(1-1,1-1) 高松商業高校
香川西高校 1-3(0-2,1-1) 徳島ヴォルティスユース ▽得点者【香】村上【徳】林2、國友
▽第11節(7/28)
11:00 鳴門高校 vs 琴平高校 徳島スポーツビレッジ(人工芝)
▽順位表
試 勝 分 敗 得 失 差 点 徳香愛松鳴済明中知商今琴
1 徳島ヴォルティスユース 11 10 1 0 37 12 +25 31 -○○△○○○○○○○○
2 香川西高校 11 8 2 1 25 11 +14 26 ●-○△○○○○○△○○
3 愛媛FCユース 11 7 1 3 33 19 +14 22 ●●-○○●△○○○○○
4 松山工業高校 11 5 3 3 27 18 +9 18 △△●-○●○●○○△○
5 鳴門高校 10 6 0 4 26 18 +8 18 ●●●●-○○○○○○
6 済美高校 11 5 2 4 20 16 +4 17 ●●○○●-△●○△○○
7 明徳義塾高校 11 5 2 4 18 23 -5 17 ●●△●●△-○○○○○
8 高知中央高校 11 5 0 6 18 18 0 15 ●●●○●○●-●○○○
9 高知高校 11 3 1 7 13 21 -9 10 ●●●●●●●○-○○△
10 高松商業高校 11 1 3 7 14 31 -17 6 ●△●●●△●●●-△○
11 今治東高校 11 1 2 8 9 28 -19 5 ●●●△●●●●●△-○
12 琴平高校 10 0 1 9 7 31 -24 1 ●●●● ●●●△●●-
▽プリンスリーグ四国(参加チーム)
2003 2004 2005 2006 2007 2008 シード
香川県 2 3 3 4 3 2 香川西高校
愛媛県 2 3 4 3 4 4 愛媛FCユース、松山工業高校、済美高校
高知県 2 3 2 3 3 1
徳島県 2 3 3 2 2 3 徳島ヴォルティスユース、鳴門高校
今日、徳島ヴォルティスは鳥栖スタジアムでサガン鳥栖と対戦…。
※僕は残念ながら欠席です...
さて、、、以下が今日の徳島新聞の予想スタメン
小林
小山 熊林 ダ・シルバ 片岡
丹羽
金尚佑 青葉 西河 塩川
鈴木
さて、、羽地がいなくなって初めての試合。
長谷川も起用されそうだ。
そして、片岡が復帰したようで。割と楽しみでもある。
キャプテンマークは、青葉でもいいと思うのだが誰がつけるのだろうか? 小林?
リザーブは、島津、冨士(あ、冨士は金尚佑に替わって左サイドバックに起用される可能性もあり)、長谷川、岡本、挽地あたりかな?
今日は徳島ヴォルティスユースvs香川西高校。
新居浜であるので観に行ってきます。残念ながら鳥栖は不参戦。ごめんなさい...。
香川西高校とは昨年のプリンスリーグは 3-3(2-2,1-1) で引き分け。
徳島ヴォルティスユースは中村雄太がハットトリック。香川西高校は横山、三野田、景野がゴールを決めた。うーん、この3人とも残ってるのか...。
今年春のミズノカップでは、中村雄太、國友大幹が決めて 2-1 で勝ち。
中村は相性がいいようですね。頑張って欲しい。
そういえば、このあいだ、香川西高校の試合を観戦していたときに、記者の方に「三野田のロングスローはこの世界じゃぁ有名だよ」と言われた。。うーん、そうなんですねぇ。香川西高校vs琴平高校の試合ではロングスローから香川西高校が貴重な2点目を決めて 2-1 で勝ったし、この日の試合でも1本ロングスローでゴール前に。きっと試合では、1本か2本ぐらい、ここ一番ってときに使ってきているっぽい。要注意かな。
あとは天気がよければよいのですが。。。
さて、、、とりあえずダウンロードするところまではできた。
前のやつをアンインストールして入れないといけないのか...。
うーん、時間がない。いろいろとやっていて時間がない。
この週末にインストールできるかなぁ・・・。
ヴォルティスの公式HPに誤った記事があったので、それとあわせて、Jユースカップの日程のところにプリンスリーグの日程が載ってますよ~と昼間にメールを送っていたら、いつの間にか全部直っているようで、ついでにプリンスリーグの日程・結果のページも、そしてヴォルティスユースのメンバー表も更新されてた。
仕事が早いなぁ~。
札幌戦とカマタマーレ戦の日程の方も早めにお願いします...。
昨日の試合のまとめ。
ひとつだけ結果が分からなかったのは済美高校が勝っていたようで、この結果、済美高校は最終戦に引き分け以上で残留。
鳴門高校は残り2試合のうちで1勝以上で残留。
さて、代替試合は、7/21の予定らしいが、鳴門高校も延期となったので、この試合はどうなるのだろうか..。
▽第11節(7/16)
明徳義塾高校 1-4(1-2,0-2) 徳島ヴォルティスユース ▽得点者【明】高野【徳】岡、林、宮前、前田
高知高校 1-2(0-1,1-1) 愛媛FCユース
香川西高校 1-1(0-0,1-1) 松山工業高校
鳴門高校 雷雨で中止 琴平高校
高松商業高校 0-5 高知中央高校
今治東高校 0-1 済美高校
▽第10節(7/21の予定)
11:00 高知高校 vs 明徳義塾高校 徳島スポーツビレッジ(人工芝)
13:30 鳴門高校 vs 今治東高校 徳島スポーツビレッジ(人工芝)
11:00 愛媛FCユース vs 松山工業高校 グリーンフィールド新居浜A
13:30 高知中央高校 vs 琴平高校 グリーンフィールド新居浜A
11:00 済美高校 vs 高松商業高校 グリーンフィールド新居浜B
13:30 香川西高校 vs 徳島ヴォルティスユース グリーンフィールド新居浜B
▽順位表
試 勝 分 敗 得 失 差 点 徳香愛松済鳴明中知今商琴
1 徳島ヴォルティスユース 10 9 1 0 34 11 +23 28 - ○△○○○○○○○○
2 香川西高校 10 8 2 0 24 8 +16 26 -○△○○○○○○△○
3 愛媛FCユース 10 6 1 3 30 18 +12 19 ●●- ●○△○○○○○
4 松山工業高校 10 5 3 2 26 15 +11 18 △△ -●○○●○△○○
5 済美高校 10 5 1 4 18 14 +4 17 ●●○○-●△●○○ ○
6 鳴門高校 9 5 0 4 19 18 +1 15 ●●●●○-○○○ ○
7 明徳義塾高校 10 4 2 4 16 22 -6 14 ●●△●△●-○ ○○○
8 高知中央高校 10 4 0 6 16 18 -2 12 ●●●○○●●-●○○
9 高知高校 10 3 1 6 12 20 -8 10 ●●●●●● ○-○○△
10 今治東高校 10 1 2 7 9 21 -12 5 ●●●△● ●●●-△○
11 高松商業高校 10 1 2 7 12 29 -17 5 ●△●● ●●●●△-○
12 琴平高校 9 0 1 8 7 29 -22 1 ●●●●● ● △●●-
今朝は、8時40分に自宅を出て、9時過ぎにTSVに。
1試合目は徳島ヴォルティスユースvs明徳義塾高校。
徳島ヴォルティスユースのスタメンは、
GK:21阿部
DF:3宮前、7(C)堀河、2都築
MF:5田中、8今津、10中村雄、17尾形
FW:9林、13小林、18岡
前の3人は、小林トップ下のような感じかな?
前半14分、岡が相手DFを背負いながらも反転してのシュート、これが決まり先制。
前半24分、田中が右からクロス。これを林がヘッドで決めて2-0。
前半36分、おそらく、堀河がイエロー。たぶん、累積3枚目...。
前半38分、FKから、明徳10番がゴール。2-1。
後半3分、CKから宮前がヘッドでゴール!3-1。
後半15分、選手交代:田中→谷脇。ここで、4-4-2。小林を右サイドに、DFを谷脇、宮前、堀河、都築に。
後半18分、選手交代:小林→前田。小林が足をつった。前田がトップに入り、岡が右サイドに。
後半30分、選手交代:林→増田。
後半37分、前田がゴール。4-1。
そして、試合終了。4-1で徳島ヴォルティスユースが勝ち。これで、9勝1分。勝ち点28。
この後の香川西高校の結果次第では、大きく有利となる。
さて、隣で行われるハズだった鳴門高校vs琴平高校は芝の不良のため一番最後に回されたようでした。
第2試合は、愛媛FCユースvs高知高校。
愛媛FCユースが前半ロスタイムに先制。
後半16分に高知高7からのクロスを11がヘッドで決めて同点。
しかし、後半26分、愛媛FCユースが決勝点をあげ2-1で逃げ切った。
これで、愛媛FCユースの残留、そして高知高校の陥落が決定。
お隣では、高知中央高校と高松商業高校の試合が行われていたが、どうやら高知中央高校が大勝している模様だった。後半には高松商業高校の監督が退席処分に...。
第3試合は、松山工業高校vs香川西高校。
ここで、松山工業高校が勝てば断然プリンスリーグ四国は徳島ヴォルティスユースが有利となる、、、試合であったが。
まず先制したのは、後半4分、松山工高の10番がFKを直接決めた。これで1-0。このまま試合が終われば、、、という感じであったが、後半26分、CKから香川西高校の2番のものすごい高いヘッドが決まり1-1。試合はこのまま終了。
香川西高校は、8勝2分の勝ち点26。徳島ヴォルティスユースが勝ち点2リードした状態で直接対決を残すのみとなった。引き分け以上で徳島ヴォルティスユースが優勝となる。
ちなみに、第3試合の引き分けで松山工業高校のプリンスリーグ残留も決まった。
おとなりの済美高校vs今治東高校の結果は不明。済美高校が勝っていたら残留に大きく前進することになる。
さて、最後に、16:45から鳴門高校vs琴平高校の試合。鳴門高校は勝てばプリンスリーグ残留が決定する。
前半、ボールの支配率は鳴門高校が高かったものの決定機は琴平高校の方が多かった。前半終了後、雨がひどくなり、前半終了前から鳴っていた雷もハーフタイム時に雷も鳴っていたので結局、後半は行われず、試合は中止に。この試合は延期となるのかどうなるのかはまったく分からない…。
今日はTSVまでプリンスリーグの試合観戦に行ってきます。
って、あるよな? 今日こそ。
10:00 徳島ヴォルティスユース vs 明徳義塾高校
10:00 鳴門高校 vs 琴平高校
12:15 高知高校 vs 愛媛FCユース
12:15 高松商業高校 vs 高知中央高校
14:30 香川西高校 vs 松山工業高校
14:30 今治東高校 vs 済美高校
今日の第1試合、徳島ヴォルティスユース、鳴門高校がともに勝てば、鳴門高校のプリンスリーグ残留が決定。
来年のプリンスリーグは徳島県勢が10チーム中3チームとなるので楽しみ。
今朝、起きたときには台風は過ぎ去った後で、かなりいい天気。風は吹いていたけど。
昼からは、娘たちと近くの田宮公園プールへ。
今年、初プールです。
で、1時間半ほど泳いで、娘たちが寒い、というので引き上げてきました。
僕も久々に泳いで疲れちゃいました…。
帰ってきてから、次は上の娘と図書館へ。上の娘は10冊、そして僕は下の娘のために10冊とあわせて20冊借りた。うーん、重い。
さて、明日、明日こそはサッカーを観るぞ~。
本日の徳島ヴォルティスvsコンサドーレ札幌は中止・延期となりました。
ん~。残念です。
個人的には、やって欲しかった。
(今日はサポートスタッフはBコースで、ゴール裏に行けると思ってたのに)
が、この台風ですからねぇ。賢明な判断ですね。
あぁあ。
さて、明日のアマチュアの試合はどうなるのだろうかねぇ~。
本日はあいにくの天気である。
徳島ヴォルティスの公式HPによると、プリンスリーグ、徳島ヴォルティスユースvs香川西高校の試合は7/21に延期された模様。
これで、一番面白い展開になった。
7/16 に徳島ヴォルティスユース vs 明徳義塾高校、香川西高校 vs 松山工業高校が行われて、その後に、7/21に徳島ヴォルティスユース vs 香川西高校。
徳島ヴォルティスユース、香川西高校のみ優勝の可能性があり、両チームは同勝ち点。得失点差で、徳島ヴォルティスユースが4だけリードしている。
7/16に徳島ヴォルティスユースがもし敗れても、7/21 に香川西高校との試合は自力で優勝の可能性が残る。
明徳義塾高校戦に勝った場合は、香川西高校 vs 松山工業高校の試合結果次第では、7/21 は断然有利な展開で戦える可能性もある。
いくつかパターンを。
7/16 徳島ヴォルティスユース 1-0 明徳義塾高校、香川西高校 1-0 松山工業高校
→7/21 は徳島ヴォルティスユースは引き分け以上で優勝。
7/16 徳島ヴォルティスユース 1-0 明徳義塾高校、香川西高校 6-0 松山工業高校
→7/21 は徳島ヴォルティスユースは勝たないと優勝とならない。
7/16 徳島ヴォルティスユース 1-0 明徳義塾高校、香川西高校 0-0 松山工業高校
→7/21 は徳島ヴォルティスユースは引き分け以上で優勝。
7/16 徳島ヴォルティスユース 1-0 明徳義塾高校、香川西高校 0-1 松山工業高校
→7/21 は徳島ヴォルティスユースは3点差負けでも優勝。
7/16 徳島ヴォルティスユース 0-0 明徳義塾高校、香川西高校 1-0 松山工業高校
→7/21 は徳島ヴォルティスユースは勝たないと優勝とならない。
7/16 徳島ヴォルティスユース 0-0 明徳義塾高校、香川西高校 0-0 松山工業高校
→7/21 は徳島ヴォルティスユースは引き分け以上で優勝。
7/16 徳島ヴォルティスユース 0-0 明徳義塾高校、香川西高校 0-1 松山工業高校
→7/21 は徳島ヴォルティスユースは引き分け以上で優勝。
7/16 徳島ヴォルティスユース 0-1 明徳義塾高校、香川西高校 1-0 松山工業高校
→7/21 は徳島ヴォルティスユースは勝たないと優勝とならない。
7/16 徳島ヴォルティスユース 0-1 明徳義塾高校、香川西高校 5-0 松山工業高校
→7/21 は徳島ヴォルティスユースは勝たないと優勝とならない。
7/16 徳島ヴォルティスユース 0-1 明徳義塾高校、香川西高校 6-0 松山工業高校
→7/21 は徳島ヴォルティスユースは2点差で勝たないと優勝とならない。
7/16 徳島ヴォルティスユース 0-1 明徳義塾高校、香川西高校 0-0 松山工業高校
→7/21 は徳島ヴォルティスユースは勝たないと優勝とならない。
7/16 徳島ヴォルティスユース 0-1 明徳義塾高校、香川西高校 0-1 松山工業高校
→7/21 は徳島ヴォルティスユースは引き分け以上で優勝。
一番いいパターンは、ヴォルティスユースが勝ち、香川西高校が負けた場合。3点差負けでも優勝が決定する。(香川西高校が大量得点で負けた場合は2点差)
一番悪いパターンは、ヴォルティスユースが負け、香川西高校が6点差以上で勝った場合。2点差以上での勝ちが必要となる。
今日、徳島ヴォルティスは鳴門大塚でコンサドーレ札幌と対戦…。
と、その前に、台風で本当に開催できるかどうかは、12時頃決定だそうなんですが。
さて、、、以下が今日の徳島新聞の予想スタメン
羽地 小林
熊林
小山 挽地
ダ・シルバ
青葉 丹羽 西河 塩川
鈴木
前回のスタメンより、石川が外れ丹羽が、金尚佑が外れ小山。
小山のところは金尚佑かもしれないが、プレースキッカーの熊林が入ったこともあり、やはり小山の可能性も高そう。
GK鈴木は初鳴門ですねぇ。
あと、河野が前回札幌戦でケガをしている。羽地はどういう色のキャプテンマークで試合に臨むのだろうか。
リザーブは島津、石川、金尚佑、石田、岡本あたりか。
前回は冨士が久々にリザーブに入ってましたねぇ。
ほんとは午後有休をとっていたのだが、バスツアーが中止になったりとかで行くことを断念...。うむむ。
今年はセレッソ戦2戦とも不参加になってしまいました。来年こそ...(笑)。
さて、試合は、スカパー!の人も言ってましたが、4-1-4-1 のような布陣。丹羽の1ボランチ、羽地の1トップ。
前半は挽地がいて、中盤が右から小林、ダ・シルバ、金尚佑で、挽地が、小林、ダ・シルバ、丹羽、塩川の間にいるような微妙な位置。
後半は挽地から小山に代わり、中盤が右から小林、ダ・シルバ、小山、金尚佑とはっきりと4人が並んだ状態。
そうか、4人1組での練習はこういうためだったのか。。
試合は前半終了間際にまたしても古橋のゴール。これはゴール前のFK。嫌な位置だった。
後半小山を入れて、流れも徳島にあったところ、こぼれ球を拾った小山が見事に決めた。その後、小山はバー上にハズしたシュートもあったが、どん欲に2点目を狙っていかないとね。
結局、残り5分になって、CKからニアに飛び込んだ小松。そして、終了間際にも小松に決められ1-3。。。
割といいサッカーだけに残念でした。
さて、試合と関係なく気になった点。
愛媛戦のときは、羽地が前半は赤、後半は黄色のキャプテンマーク。セレッソ戦は前半が黄色、後半が赤のキャプテンマーク。
赤のキャプテンマークは島津とかがつけてた、「2」が入ったやつですかねぇ?
今年の総体は佐賀県。
サッカー男子、徳島県代表は徳島商業高校で、1回戦の対戦相手は札幌第一高校(北海道2、プリンスリーグ北海道5位)。勝てば津工業高校(三重県)、大津高校(熊本県、プリンスリーグ九州1部10位)の勝者。
四国は、愛媛県が済美高校で、1回戦の対戦相手は、日章学園高校(宮崎県、プリンスリーグ九州1部12位)。
高知県が明徳義塾高校で、1回戦の対戦相手は、流通経済大学付属柏高校(千葉県1、プリンスリーグ関東GROUP B1位)。
香川県が香川西高校で、1回戦の対戦相手は、神戸市立科学技術高校(兵庫県、プリンスリーグ関西Aリーグ5位)。
どこも各地のプリンスリーグに所属しているチームと対戦で初戦突破は厳しそうなのかなぁ。徳島商業高校は可能性ありかな?
上位2チームは高円宮杯に出場決定。
今朝の徳島新聞の記事。
現在、田渕龍二さんは、徳島市立高サッカー部の外部コーチとして今春から指導している、とのこと。
僕も、徳島市立高の試合で2度ほどお目にかかりました。
ポイント
・会社勤めをやめ指導に専念。消化後の練習のほか、週末の試合でもベンチに入り、、、
噂には聞いていましたが、あそこ、辞めてたようですね。今は、ここのコーチや、JRT、スカパー!の仕事とかでしょうか。
あと徳島県内の元Jリーガーは、
佐藤城介(元ガンバ大阪)が海部高校(教諭)
吉成浩司(元ガンバ大阪)が小松島高校(教諭)
とのこと。
今日、徳島ヴォルティスは長居2でセレッソ大阪と対戦。
さて、、、以下が今日の徳島新聞の予想スタメン
羽地 小林
小山 挽地
丹羽 ダ・シルバ
青葉 西河 石川 塩川
鈴木
引き続き、GKは鈴木。とりあえず完封のあとですからね。
金尚佑が外れ、左に小山。そして右は挽地。2トップは羽地、小林の愛媛戦と同じ2人。
リザーブは島津、金尚佑、石田、岡本、大島あたりか。クレベルソン、麦田も欲しいけど。
あ、熊林はまだですね。
先週末(7/7、8)は、四国以外にも、全国各地でプリンスリーグが行われた。
この週末に高円宮杯への代表権を獲得したのは、関東から市立船橋高校、流通経済大学付属柏高校、北信越から星稜高校、アルビレックス新潟ユース、東海からジュビロ磐田ユース、中国からサンフレッチェ広島F.Cユース、岡山県作陽高校の7チーム。これであわせて9チームとなった。
■北海道(1)
試 勝 分 敗 得 失 差 点 コ北室海一旭星山谷函
1 コンサドーレ札幌U-18 7 6 1 0 32 2 +30 19 - △○○○ ○○○
2 帯広北高校 7 6 0 1 20 6 +14 18 -● ○○○○○○
3 室蘭大谷高校 7 5 2 0 23 6 +17 17 △○-△ ○○ ○○
4 北海高校 7 5 1 1 20 4 +16 16 ● △-○○○○ ○
5 札幌第一高校 7 4 0 3 23 12 +11 12 ●● ●- ○○○○
6 旭川実業高校 7 2 1 4 13 11 +2 7 ●●●● -△ ○○
7 北星学園大学附属高校 7 2 1 4 3 16 -13 7 ●●●●△-○○
8 札幌山の手高校 7 2 0 5 8 17 -9 6 ●● ●● ●-○○
9 帯広大谷高校 7 0 0 7 2 35 -33 0 ●●● ●●●●-
10 函館大学付属有斗高校 7 0 0 7 3 38 -35 0 ●●●●●● ● -
コンサドーレ札幌U-18、帯広北高校、室蘭大谷高校ぐらいの争いか。早ければ次節(7/21)にも優勝チームが決定する。
■東北(1)
試 勝 分 敗 得 失 差 点 青盛ベ秋羽東福み光湯遠山
1 青森山田高校 9 8 1 0 49 6 +43 25 - ○○○ △○○○○○
2 盛岡商業高校 9 7 1 1 22 9 +13 22 - ●△○○○○○○○
3 ベガルタ仙台ユース 9 6 1 2 29 12 +17 19 ● -○● ○○○△○○
4 秋田商業高校 9 6 0 3 26 16 +10 18 ●○●-●○ ○○○○
5 羽黒高校 9 5 2 2 24 23 +1 17 ●△○○-△○ ○○●
6 東北高校 9 5 1 3 13 13 0 16 ● ●△-○○○○●○
7 福島工業高校 9 3 2 4 14 18 -4 11 △●● ●●-○△○ ○
8 FCみやぎバルセロナユース 9 3 0 6 11 24 -13 9 ●●●● ●●-○ ○○
9 光星学院高校 9 2 1 6 13 27 -14 7 ●●●● ●△●- ○○
10 湯本高校 9 1 2 6 10 28 -18 5 ●●△●●●● -△○
11 遠野高校 9 1 1 7 10 28 -18 4 ●●●●●○ ●●△-
12 山形中央高校 9 1 0 8 11 28 -17 3 ●●● ○●●●●● -
青森山田高校がベガルタ仙台ユースとの対戦を制し、1歩リード。次節(7/14)、盛岡商業高校とベガルタ仙台ユースとの対戦で、早ければ次節にも青森山田高校の優勝が決定する可能性がある。
■関東 GROUP A
試 勝 分 敗 得 失 差 点 船東横武三桐前鹿習韮
1 市立船橋高校 9 7 2 0 18 5 +13 23 -△○△○○○○○○
2 東京ヴェルディ1969ユース 9 6 3 0 21 6 +15 21 △-△○○○○△○○
3 横浜 F・マリノスユース 9 4 3 2 22 15 +7 15 ●△-○○●○○△△
4 武南高校 9 3 4 2 9 10 -1 13 △●●-○△○△△○
5 三菱養和サッカークラブ ユース 9 4 1 4 18 20 -2 13 ●●●●-○○○△○
6 桐蔭学園高校 9 3 2 4 13 10 +3 11 ●●○△●-●○△○
7 前橋育英高校 9 3 1 5 8 16 -8 10 ●●●●●○-○△○
8 鹿島学園高校 9 2 2 5 9 18 -9 8 ●△●△●●●-○○
9 習志野高校 9 0 6 3 8 11 -3 6 ●●△△△△△●-△
10 韮崎高校 9 0 2 7 7 22 -15 2 ●●△●●●●●△-
■関東 GROUP B
試 勝 分 敗 得 失 差 点 流レ湘東桐浦前佐鹿八
1 流通経済大学付属柏高校 9 6 2 1 23 9 +14 20 -△○○●○△○○○
2 浦和レッドダイヤモンズユース 9 5 4 0 27 10 +17 19 △-○△△○○○○△
3 湘南ベルマーレユース 9 6 1 2 16 11 +5 19 ●●-△○○○○○○
4 FC東京U-18 9 5 3 1 22 9 +13 18 ●△△-△○○○○○
5 桐光学園高校 9 4 4 1 18 9 +9 16 ○△●△-△○△○○
6 浦和東高校 9 3 1 5 13 16 -3 10 ●●●●△-○●○○
7 前橋商業高校 9 3 1 5 12 24 -12 10 △●●●●●-○○○
8 佐野日本大学高校 9 2 2 5 9 21 -12 8 ●●●●△○●-○△
9 鹿島アントラーズFCユース 9 1 0 8 5 20 -15 3 ●●●●●●●●-○
10 八千代高校 9 0 2 7 6 22 -16 2 ●△●●●●●△●-
千葉県勢がそれぞれ優勝し、高円宮杯への代表権を獲得した。
残り2チームは、東京ヴェルディ1969ユースと浦和レッドダイヤモンズユースの勝者。また、その敗者と横浜 F・マリノスユース、湘南ベルマーレユースの勝者との勝者が勝ち進む。ちょっと分かりづらい...。
A2 東京ヴェルディ1969ユース──┐
(1)├─ 3位(高円宮杯へ出場)
B2 浦和レッドダイヤモンズユース──┘
(1)の敗者 ───────────┐
├─ 4位(高円宮杯へ出場)
A3 横浜 F・マリノスユース───┐ │
├─┘
B3 湘南ベルマーレユース────┘
■北信越(2)
A1 開志学園ジャパン・サッカー・カレッジ高等部 ─┐2
┣─┐
B2 アルビレックス新潟ユース ━━━━━━━━━━┛2 │2
┣━星稜高校
A2 金沢桜丘高校 ────────────────┐0 ┃2(PK5-4)
┣━┛
B1 星稜高校 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛8
■東海1部(2)
試 勝 分 敗 得 失 差 点 ジ名静中常藤四清岐浜
1 ジュビロ磐田ユース 8 7 0 1 36 9 +27 21 -○○○ ○○●○○
2 名古屋グランパスユース 8 6 1 1 22 12 +10 19 ●- △○○○○○○
3 静岡学園高校 8 6 1 1 17 7 +10 19 ● -△○○○○○○
4 中京大学附属中京高校 8 3 3 2 11 11 0 12 ●△△-● △○○○
5 常葉学園橘高校 8 3 2 3 13 13 0 11 ●●○-△○○●△
6 藤枝東高校 8 2 3 3 14 9 +5 9 ●●● △-△○△○
7 四日市中央工業高校 8 2 2 4 8 16 -8 8 ●●●△●△-○○
8 清水エスパルスユース 8 2 0 6 9 18 -9 6 ○●●●●●●- ○
9 岐阜工業高校 8 1 2 5 5 21 -16 5 ●●●●○△● -△
10 浜名高校 8 0 2 6 8 27 -19 2 ●●●●△● ●△-
静岡学園高校とジュビロ磐田ユースの試合は勝った方が高円宮杯への代表権を得られる、という試合であったが、ジュビロ磐田ユースが勝ち、見事に代表権を獲得。
もう1チームは、名古屋グランパスユースと静岡学園高校の直接対決で決定する。名古屋グランパスユースは引き分け以上で代表権を獲得。
■関西 出場決定リーグ(2)
試 勝 分 敗 得 失 差 点 ヴ大京野
1 ヴィッセル神戸ユース 1 1 0 0 2 1 +1 3 - ○
1 大阪桐蔭高校 1 1 0 0 2 1 +1 3 -○
3 京都サンガF.C. U-18 1 0 0 1 1 2 -1 0 ●-
3 野洲高校 1 0 0 1 1 2 -1 0 ● -
Bリーグの大阪桐蔭高校がまず先勝した。この中から2チームが代表権を獲得。
■中国 1部上位リーグ(3)
試 勝 分 敗 得 失 差 点 サ作皆高
1 サンフレッチェ広島F.Cユース 2 2 0 0 8 3 +5 6 - ○○
2 岡山県作陽高校 2 2 0 0 5 1 +4 6 -○○
3 広島皆実高校 2 0 0 2 2 5 -3 0 ●●-
4 高川学園高校 2 0 0 2 2 8 -6 0 ●● -
あっさりと、サンフレッチェ広島F.Cユース、岡山県作陽高校が2勝目をあげ、代表権を獲得。残り1チームは広島皆実高校と高川学園高校の直接対決で決定。広島皆実高校は引き分け以上で代表権を獲得。
■九州 1部(2)
試 勝 分 敗 得 失 差 点 五ア国筑ト福鹿九鵬津ル日
1 東海大学付属第五高校 10 7 1 2 24 15 +9 22 -●● ○△○○○○○○
2 アビスパ福岡U-18 10 6 3 1 20 12 +8 21 ○-●△△○ ○△○○○
3 国見高校 10 5 5 0 23 14 +9 20 ○○-○ △△△○○△△
4 筑陽学園高校 10 6 2 2 20 14 +6 20 △●-●○△○○○○○
5 大分トリニータU-18 10 5 3 2 17 8 +9 18 ●△ ○-●△○○○△○
6 東福岡高校 10 4 2 4 29 21 +8 14 △●△●○-● ●○○○
7 鹿児島城西高校 10 3 4 3 17 15 +2 13 ● △△△○-●○△●○
8 九州国際大学付属高校 10 3 2 5 14 18 -4 11 ●●△●● ○-●△○○
9 鵬翔高校 10 3 1 6 11 20 -9 10 ●△●●●○●○-●○
10 大津高校 10 2 2 6 14 26 -12 8 ●●●●●●△△○- ○
11 ルーテル学院高校 10 1 2 7 16 29 -13 5 ●●△●△●○●● -●
12 日章学園高校 10 1 1 8 15 28 -13 4 ●●△●●●●● ●○-
ここは終始大混戦のリーグであった。最終節を前にまだ代表チームは決まっていない。
可能性があるのは、5位大分トリニータU-18までであるが、実質は上位4チームの争い。
4位の筑陽学園高校は最終節勝って、アビスパ福岡U-18、国見高校のいずれかが引き分け以下なら代表権を獲得できるという状況でまだまだ最後まで分からない。
7/7、8に行われた T1の試合。
7/8 の徳島商高vs城ノ内高の試合を前半途中から、そして徳島市立高とU-16徳島県選抜の試合を観戦。
徳島商高と城ノ内高の試合は、前半は1-0で徳島商高がリードしていたようだ。そして、後半に城ノ内高が追いつくも、徳島商高が突き放し、2-1で終了。
城ノ内高は天皇杯予選では2種決勝まで進出し、徳島ヴォルティスユースを苦しめた相手なのだが、なんと4連敗で、T1残留がやばい状況となってきた。
続いて、徳島市立高とU-16徳島県選抜。ここには元大塚FCの吉成コーチがいる。対戦相手の徳島市立高には、同じく元大塚FCの田渕コーチがいたが、後半途中でベンチを離れて(たぶん)帰って行ってしまった。
試合は、U-16徳島県選抜が先制。U-16徳島県選抜には、7新居(徳島市立高)、18岡(徳島ヴォルティスユース)の2トップ、左SBに15喜多(徳島ヴォルティスユース)がいたのは分かった。が、あとはよく分からない...。ちなみにコイントスではなくじゃんけんをしたのはキャプテンを任されていた岡くん。
前半に3失点し、1-3。GKも前半途中で交代。続いて入ったGKは中島(徳島商高)。
結局、前半は1-3。ハーフタイム中には監督、吉成コーチから厳しいお言葉が。
リザーブにはフィールドプレーヤーが1人しかいないU-16。しかも、直前の試合に出ていた6日下(城ノ内高)。
3番の選手がケガのため、無理、、、ということで、岡くんは引き続き試合に出ることに。。
後半5分に立て続けに失点。1-5。どうにもこうにもU-16には覇気がなかったですね。
そうこうしているうちに、11番の選手がケガでリタイア。じん帯っぽい。この選手は徳島市立高の選手っぽい。
10人で戦うことを強いられたU-16は、ここでとった手段は、GKの中島を右SHにもってきて、3人目のGKを投入した。
中島も最後の方では、ポスト右に外れる惜しいシュートを打っていた。
後半22分になり、岡くんがリタイア。ついに、本当に10人になった。
試合は、もう1点追加されて1-6でU-16は惨敗。
試合終了直前には、尾形くんもやってきたが、、、時間もなく試合に出ないまま。
そうそう、ヴォルティスユースの17番は一押しっす。と、ここで書いておこう。
▽T1(7/7)
徳島市立高 3-1(0-1,3-0) 徳島商高
川島高 2-1(0-0,2-1) 城ノ内高
▽T1(7/8)
川島高 5-0(2-0,3-0) 阿波高
徳島商高 2-1(1-0,1-1) 城ノ内高
徳島市立高 6-1(3-1,3-0) U-16県選抜
▽順位表(7/8)
試 勝 分 敗 得 失 差 点 川商市南北阿鳴内16
1 川島高校 3 3 0 0 14 2 +12 9 - ○○○●
2 徳島商業高校 3 2 0 1 10 6 +4 6 -● ○ ○
3 徳島市立高校 2 2 0 0 5 2 +3 6 ○- ○ ○
4 城南高校 2 1 0 1 3 5 -2 3 - ●○
5 徳島北高校 2 1 0 1 4 7 -3 3 ● - ○○
6 阿波高校 3 1 0 2 3 7 -4 3 ● ● -○
7 鳴門工業高校 3 1 0 2 5 10 -5 3 ● ○ ●- ●
8 城ノ内高校 4 0 0 4 3 8 -5 0 ●● ●● -
U-16徳島選抜 4 2 0 2 14 8 +6 ○ ● ● ○ -
日曜は、徳島ヴォルティス・アマチュアと徳島ヴォルティスユース、天皇杯徳島県予選準決勝。
前日に、ユースの関口コーチ、アマチュアの田村コーチと話をしましたが、非常に個人的には見るのがつらい試合でした。
どちらにも勝って欲しいところなんですが、トーナメントはそういう訳にもいかず…。
両チームともほぼベストメンバー。ユースの方は、前日2得点の前田を外し、今津を入れてきた。GKも変えてきた。
試合は、前半からアマチュアペースで試合が進む。しかし、0-0で折り返し。
後半に入ると、やはり、アマチュアが地力を発揮し、まずは岡本が右サイドからきれいなゴールで先制。
直後に、中央から松本もゴールを決め、2-0。終了間際の39分、中央FKから、右サイドフリーの市川にボールを出し、その市川が切れ込んでシュートを決め3-0。
結局、無難にアマチュア勝利で8/19の決勝進出。
ユースの方は、結局前田は出さずじまいのシステム変更も特にしないまま。
もう少し動いてくるのかなぁ、と思いつつも、がっぷり四つに組んで、そのまま押し切られた、という感じかな。
直前まで、どのように行くか未決定であったが、N瀬くんとバスツアーで行くことにした。決定は当日朝...。
そして、13時に会社を出て、沖州マリンターミナルへ。
バス内では、数独をしつつ、愛媛に到着。会場に着く前にちょうど前を走っていたバスは愛媛FCの選手のバスであった。
さて、メンバーは、、、予想と大きく違うメンバー。
羽地 小林 金尚佑 大島 挽地 ダ・シルバ 青葉 石川 西河 塩川 鈴木
GKは鈴木だった。丹羽はベンチから。
このメンバーは雨対策用の背が高いメンツを選んでいった、としか思えないような感じ。
試合は、雨が降りしきる、ピッチ上も水たまりができている中始まり、いきなりPKゲット。
蹴るのは羽地。愛媛GKは川北。
そして、羽地がゴール右隅に蹴ったが、川北は反対側に飛んだ。先制。羽地はいつもと逆に蹴ったが、練習していたのだろう。
その後の試合は、まるでサッカーではない競技が目の前で繰り広げられて、このまま試合終了。直接対決で愛媛を抜き、11位という成績で長いJ2の前半を終えた。
今日はヴォルティスのスタッフの方も多くが愛媛にやってきていて、意気込みを感じられた試合であった。
そして、雨の中で最後までゴール裏で頑張ったみなさま、お疲れさまでした。
朝、早く起床して、家を出発。途中井川池田までは下道で井川池田から高速で新居浜まで。
まずは新居浜駅まで迷いながらも到達して、ナカヲさんと合流。
初のグリーンフィールド新居浜にもなんとか到着。
試合は、5、2、3の3バックで始まるも、松山工高ペース。5分のシュートはなんとかクリア。14分に松山工高、篠崎に先制される。
17分にもピンチがあったので、18分に監督はシステム変更を指示。今まで通りのシステムに。宮前、堀河、都築の3バック。
そこから林の惜しいシュートが続き、29分に岡から前田に渡り、これを決めて1-1の同点。
35分には小林のシュート、そして前半ロスタイムに前田が再びゴールを決め2-1で折り返す。
後半は6分に尾形の素晴らしいドリブル突破をとめられ、PKかと思われたが、判定はPAの外ということでFKに…。この後のFK、CKは決めれなかった。
そして、9分に松山工高のFKが壁にあたりながらも決まってしまい同点。13分に小林を換え今津を投入。その後、16分、21分と岡の惜しいシュートが続く。
30分、尾形の惜しいシュートのあと、32分に尾形がこれまた切れ込んできての素晴らしいシュートで3-2と勝ち越す。
41分に堀河にイエロー。そして、、、44分、セットプレーから同点に追いつかれ3-3。試合はロスタイムにもセットプレーから惜しいシーンもあったが、3-3で終了。
非常に悔しい引き分けとなり、香川西高校が勝ったため、勝ち点で並ばれてしまった。優勝争いはこの2チームに絞られた。
イエロー3枚で出場停止となるので、鳴門高戦で既にイエローをもらっていた堀河くんの状況を関口コーチに確認したところ、まだ2枚だということで次の香川西高戦には出場できる、とのこと。
彼がいるといないでは全然違うし、来週は期待したい。
さて、鳴門高校は、3-0 で快勝し5位に浮上。残り2試合は、下位なので、うまく行けば3位ぐらいでリーグを終えることもありえそう。
▽第9節(7/7)
明徳義塾高校 2-2 愛媛FCユース
高知中央高校 1-0 済美高校
香川西高校 4-0 高知高校
高松商業高校 0-3(0-1,0-2) 鳴門高校 ▽得点者【鳴】山下、浜西、日野
松山工業高校 3-3(1-2,2-1) 徳島ヴォルティスユース ▽得点者【松】篠崎、武田、川崎【徳】前田2、尾形
今治東高校 3-0 琴平高校
▽第10節(7/14)
11:00 高知高校 vs 明徳義塾高校 徳島スポーツビレッジ(人工芝)
13:30 鳴門高校 vs 今治東高校 徳島スポーツビレッジ(人工芝)
11:00 愛媛FCユース vs 松山工業高校 グリーンフィールド新居浜A
13:30 高知中央高校 vs 琴平高校 グリーンフィールド新居浜A
11:00 済美高校 vs 高松商業高校 グリーンフィールド新居浜B
13:30 香川西高校 vs 徳島ヴォルティスユース グリーンフィールド新居浜B
▽第11節(7/16)
10:00 明徳義塾高校 vs 徳島ヴォルティスユース 徳島スポーツビレッジ(人工芝)
12:15 高知高校 vs 愛媛FCユース 徳島スポーツビレッジ(人工芝)
14:30 香川西高校 vs 松山工業高校 徳島スポーツビレッジ(人工芝)
10:00 鳴門高校 vs 琴平高校 徳島スポーツビレッジ(天然芝)B
12:15 高松商業高校 vs 高知中央高校 徳島スポーツビレッジ(天然芝)B
14:30 今治東高校 vs 済美高校 徳島スポーツビレッジ(天然芝)B
▽順位表
試 勝 分 敗 得 失 差 点 徳香松愛鳴明済知中今商琴
1 徳島ヴォルティスユース 9 8 1 0 30 10 +20 25 - △○○ ○○○○○○
2 香川西高校 9 8 1 0 23 7 +16 25 - ○○○○○○○△○
3 松山工業高校 9 5 2 2 25 14 +11 17 △ - ○○●○●△○○
4 愛媛FCユース 9 5 1 3 28 17 +11 16 ●● -○△● ○○○○
5 鳴門高校 9 5 0 4 19 18 +1 15 ●●●●-○○○○ ○
6 明徳義塾高校 9 4 2 3 15 18 -3 14 ●●△●-△ ○○○○
7 済美高校 9 4 1 4 17 14 +3 13 ●●○○●△-○● ○
8 高知高校 9 3 1 5 11 18 -7 10 ●●● ● ●-○○○△
9 高知中央高校 9 3 0 6 11 18 -7 9 ●●○●●●○●-○
10 今治東高校 9 1 2 6 9 20 -11 5 ●●△● ● ●●-△○
11 高松商業高校 9 1 2 6 12 24 -12 5 ●△●●●● ● △-○
12 琴平高校 9 0 1 8 7 29 -22 1 ●●●● ●●△ ●●-
ついにベータ5が出ましたよ。
週一のペースですね...。
今度のクールのドラマ。
何を見ようかと、とりあえず火曜日は、
・『花ざかりの君たちへ』
・『探偵学園Q』
の2つを見ることにする。
どちらも初回は面白かった。
mixi の日記キーワードランキングは以下のようになっています。
1.探偵学園
2.イケメンパラダイス
5.花君
とりあえず、『花ざかりの君たちへ』の水嶋ヒロが前クールとの役とのギャップが激しすぎるんですが。
録画しておいた『刑法第三十九条』をようやく見る。
割と面白かった、、というか、うーん、、、。
映画的にはよくできている映画です。
先週末(6/30、7/1)は、四国以外にも、北海道(第5、6節)、東北(第8節)、関東(第8節)、東海(第7節)、関西(第7節)、中国(第8節)でプリンスリーグが行われた。
で、予定通り、関西からAリーグ2位以内に入った2チームが高円宮杯進出を決めた。ガンバ大阪ユース、セレッソ大阪 U-18。ここはこの2チームに京都サンガF.C. U-18との3チームでの争いであったが、京都が一歩及ばなかった。
■北海道
試 勝 分 敗 得 失 差 点 コ北室海一旭星山谷函
1 コンサドーレ札幌U-18 6 5 1 0 26 2 +24 16 - △○○○ ○ ○
2 帯広北高校 6 5 0 1 16 6 +10 15 -● ○○○○○
3 室蘭大谷高校 6 4 2 0 20 5 +15 14 △○-△ ○ ○○
4 北海高校 6 4 1 1 16 3 +13 13 ● △-○○ ○ ○
5 札幌第一高校 6 3 0 3 20 11 +9 9 ●● ●- ○ ○○
6 旭川実業高校 6 2 1 3 12 8 +4 7 ●● ● -△ ○○
7 北星学園大学附属高校 6 2 1 3 2 12 -10 7 ●● ●△-○○
8 札幌山の手高校 6 2 0 4 7 14 -7 6 ●● ● ●-○○
9 帯広大谷高校 6 0 0 6 2 29 -27 0 ●● ●●●●-
10 函館大学付属有斗高校 6 0 0 6 3 34 -31 0 ● ●●●● ● -
北海道(1枠)は第8、9節が行われる7/21、22に代表チームが決まりそう。
■東北
試 勝 分 敗 得 失 差 点 青ベ盛東秋羽福光み遠山湯
1 青森山田高校 8 7 1 0 45 6 +39 22 - ○○△○○○○○
2 ベガルタ仙台ユース 8 6 1 1 29 8 +21 19 - ○●○○○○○△
3 盛岡商業高校 8 6 1 1 20 9 +11 19 - ●△○○○○○○
4 東北高校 8 5 1 2 13 11 +2 16 -●△○○○●○○
5 秋田商業高校 8 5 0 3 24 15 +9 15 ●●○○-● ○○ ○
6 羽黒高校 8 4 2 2 19 21 -2 14 ●○△△○- ○●○
7 福島工業高校 8 3 2 3 12 13 -1 11 △●●● -△○ ○○
8 光星学院高校 8 2 1 5 12 25 -13 7 ●●●● △-●○○
9 FCみやぎバルセロナユース 8 2 0 6 8 22 -14 6 ●●●●● ●○- ○
10 遠野高校 8 1 1 6 8 25 -17 4 ●●●○●● ● - △
11 山形中央高校 8 1 0 7 11 25 -14 3 ●●●● ○●●● -
12 湯本高校 8 0 2 6 7 28 -21 2 ●△●●●●● △ -
東北も1枠であるが、青森山田高校が1つリード。しかし、ここの残り3節は上位4チーム同士の対戦なので、まだまだ最後まで分からないかも。
■関東 GROUP A
試 勝 分 敗 得 失 差 点 船東横三桐武鹿前習韮
1 市立船橋高校 8 6 2 0 15 3 +12 20 -△ ○○△○○○○
2 東京ヴェルディ1969ユース 8 5 3 0 17 3 +14 18 △-△○○○△○○
3 横浜 F・マリノスユース 8 4 3 1 20 12 +8 15 △-○●○○○△△
4 三菱養和サッカークラブ ユース 8 4 1 3 18 17 +1 13 ●●●-○ ○○△○
5 桐蔭学園高校 8 3 1 4 13 10 +3 10 ●●○●-△○● ○
6 武南高校 8 2 4 2 6 10 -4 10 △●● △-△○△○
7 鹿島学園高校 8 2 2 4 9 17 -8 8 ●△●●●△- ○○
8 前橋育英高校 8 2 1 5 7 16 -9 7 ●●●●○● -△○
9 習志野高校 8 0 5 3 8 11 -3 5 ●●△△ △●△-△
10 韮崎高校 8 0 2 6 4 18 -14 2 ● △●●●●●△-
■関東 GROUP B
試 勝 分 敗 得 失 差 点 流レ湘東桐浦前佐鹿八
1 流通経済大学付属柏高校 8 6 1 1 23 9 +14 19 -△○○●○ ○○○
2 浦和レッドダイヤモンズユース 8 4 4 0 23 10 +13 16 △-○△△○○ ○△
3 湘南ベルマーレユース 8 5 1 2 14 11 +3 16 ●●-△○○○○ ○
4 FC東京U-18 8 4 3 1 20 9 +11 15 ●△△-△ ○○○○
5 桐光学園高校 8 3 4 1 13 9 +4 13 ○△●△-△○△○
6 浦和東高校 8 3 1 4 13 14 -1 10 ●●● △-○●○○
7 前橋商業高校 8 3 0 5 12 24 -12 9 ●●●●●-○○○
8 佐野日本大学高校 8 2 2 4 9 17 -8 8 ● ●●△○●-○△
9 鹿島アントラーズFCユース 8 1 0 7 5 18 -13 3 ●● ●●●●●-○
10 八千代高校 8 0 2 6 6 17 -11 2 ●△●● ●●△●-
関東は各GROUPの1位は代表権を得ることになる。
GROUP A は市立船橋高校と東京ヴェルディ1969ユースで、最近失速気味の東京ヴェルディ1969ユースが若干不利。
GROUP B は流通経済大学付属柏高校が勝ち点3をつけていて引き分け以上で決まる。おそらく決まりそうな状態である。
■東海1部
試 勝 分 敗 得 失 差 点 静ジ名中常藤四清岐浜
1 静岡学園高校 7 6 1 0 16 4 +12 19 - △○○○○○○
2 ジュビロ磐田ユース 7 6 0 1 33 8 +25 18 -○○ ○○●○○
3 名古屋グランパスユース 7 5 1 1 18 11 +7 16 ●-△○○○ ○○
4 中京大学附属中京高校 7 3 2 2 10 10 0 11 △●△-● ○○○
5 常葉学園橘高校 7 3 1 3 9 9 0 10 ● ●○-△○○●
6 藤枝東高校 7 2 2 3 14 9 +5 8 ●●● △-△○ ○
7 四日市中央工業高校 7 2 1 4 7 15 -8 7 ●●● ●△-○○
8 清水エスパルスユース 7 2 0 5 8 14 -6 6 ●○ ●●●●- ○
9 岐阜工業高校 7 1 1 5 5 21 -16 4 ●●●●○ ● -△
10 浜名高校 7 0 1 6 4 23 -19 1 ●●●● ● ●△-
東海は、上位2チームが高円宮杯へ進む。静岡学園高校が首位だが、最後の2節はジュビロ磐田ユース、名古屋グランパスユースと対戦する。
■関西 Aリーグ
試 勝 分 敗 得 失 差 点 セガ京科ヴ初滝
1 ガンバ大阪ユース 6 4 2 0 18 2 +16 14 ○-△△○○○
2 セレッソ大阪 U-18 6 4 1 1 16 8 +8 13 -●○△○○○
3 京都サンガF.C. U-18 6 4 1 1 16 9 +7 13 ●△-○○○○
4 ヴィッセル神戸ユース 6 2 1 3 11 14 -3 7 ●●●○-△○
5 神戸市立科学技術高校 6 1 2 3 9 12 -3 5 △△●-●●○
6 初芝橋本高校 6 1 1 4 8 22 -14 4 ●●●○△-●
7 滝川第二高校 6 1 0 5 4 15 -11 3 ●●●●●○-
■Bリーグ
試 勝 分 敗 得 失 差 点 野大近伏エ奈明
1 野洲高校 6 4 1 1 20 10 +10 13 -○○●○△○
2 大阪桐蔭高校 6 4 1 1 13 5 +8 13 ●-△○○○○
3 近畿大学附属和歌山高校 6 3 2 1 17 11 +6 11 ●△-△○○○
4 伏見工業高校 6 3 2 1 14 11 +3 11 ○●△-○○△
5 エストレラ姫路FC U-18 6 2 0 4 13 16 -3 6 ●●●●-○○
6 奈良育英高校 6 1 1 4 9 15 -6 4 △●●●●-○
7 明石南高校 6 0 1 5 5 23 -18 1 ●●●△●●-
■出場決定リーグ
試 勝 分 敗 得 失 差 点 京ヴ野大
1 京都サンガF.C. U-18 0 0 0 0 0 0 0 0 -
1 ヴィッセル神戸ユース 0 0 0 0 0 0 0 0 -
1 野洲高校 0 0 0 0 0 0 0 0 -
1 大阪桐蔭高校 0 0 0 0 0 0 0 0 -
Aリーグの上位2チームが高円宮杯への出場を決めた。京都サンガF.C. U-18はヴィッセル神戸ユースとともに出場決定リーグにまわることになった。こちらのリーグで上位2位が高円宮杯への出場が決まる。
■中国 1部上位リーグ
試 勝 分 敗 得 失 差 点 サ作皆高
1 サンフレッチェ広島F.Cユース 1 1 0 0 5 1 +4 3 - ○
2 岡山県作陽高校 1 1 0 0 2 0 +2 3 -○
3 広島皆実高校 1 0 0 1 0 2 -2 0 ●-
4 高川学園高校 1 0 0 1 1 5 -4 0 ● -
ここは、3チームが高円宮杯へ出場できる。1勝をあげれば勝ち抜ける公算が非常に高い。
土曜日は、前日が飲み会で帰宅が3時半...。
で、朝起きたら7時半、急いで準備してから7時50分頃に家を出る。
高速を使い、下りたところで地図をゲットして春野に向かう。
翌日はここでアマの試合だが、この日は一足先にユースの試合。
ここは屋根がない...非常に暑い灼熱の中での試合でした。
対戦相手は高知高校。昨年のプリンスリーグU-18四国の優勝チーム。そして、元大塚の影山啓自がコーチをしている。
試合は徳島ヴォルティスユースペースで進むも、カウンターから決められて0-1。
後半、小林を投入し、その小林が、後半2分に同点ゴール。その後も圧倒的に攻め続け、林が素晴らしい動きを見せていた。
しかし、なかなか得点を決めることができなかったが、後半23分に、岡の放ったシュートをGKがはじき、そこを詰めていた林がゴールを決めて2-1。
試合はこのまま終了し、2-1。8連勝、林も8試合連続得点。
ユースチームはこの後、松山工業高校と明徳義塾高校との試合を前半だけ観戦した後に帰って行った。松山工業高校とは次節。明徳義塾高校とは最終節で対戦。
松山工業高校の監督ってあの人だったんですねぇ。元南宇和高校の監督。
さて、これで、徳島ヴォルティスユースは6位以内が確定し残留。香川西高校の残留も決まった。
鳴門高校は済美高校との大一番を制し、7位に浮上し、残りの対戦相手から非常に残留の可能性が高くなった。
▽第8節(6/30)
高知高校 1-2(1-0,0-2) 徳島ヴォルティスユース ▽得点者【高】仁尾【徳】小林、林
明徳義塾高校 1-5(0-3,1-2) 松山工業高校
香川西高校 4-2 愛媛FCユース
高松商業高校 6-1 琴平高校
今治東高校 0-3 高知中央高校
済美高校 1-3(1-1,0-2) 鳴門高校 ▽得点者【済】藤田【鳴】南條、高橋、細川
▽第9節(7/7)
11:00 明徳義塾高校 vs 愛媛FCユース 春野球技場
13:30 高知中央高校 vs 済美高校 春野球技場
11:00 香川西高校 vs 高知高校 生島メイングラウンド
13:30 高松商業高校 vs 鳴門高校 生島メイングラウンド
11:00 松山工業高校 vs 徳島ヴォルティスユース グリーンフィールド新居浜B
13:30 今治東高校 vs 琴平高校 グリーンフィールド新居浜B
▽順位表
試 勝 分 敗 得 失 差 点 徳香松愛済明鳴知中商今琴
1 徳島ヴォルティスユース 8 8 0 0 27 7 +20 24 - ○○ ○○○○○○
2 香川西高校 8 7 1 0 19 7 +12 22 - ○○○○ ○△○○
3 松山工業高校 8 5 1 2 22 11 +11 16 - ●○○○●○△○
4 愛媛FCユース 8 5 0 3 26 15 +11 15 ●● -● ○ ○○○○
5 済美高校 8 4 1 3 17 13 +4 13 ●●○○-△●○ ○
6 明徳義塾高校 8 4 1 3 13 16 -3 13 ●● △-● ○○○○
7 鳴門高校 8 4 0 4 16 18 -2 12 ●●●●○○-○○
8 高知高校 8 3 1 4 11 14 -3 10 ● ● ● ●-○○○△
9 高知中央高校 8 2 0 6 10 18 -8 6 ●●○● ●●●- ○
10 高松商業高校 8 1 2 5 12 21 -9 5 ●△●● ● ● -△○
11 今治東高校 8 0 2 6 6 20 -14 2 ●●△● ● ●●△-
12 琴平高校 8 0 1 7 7 26 -19 1 ●●●●●● △ ● -
徳島市の高1生の死亡事故は二審も無罪、、、とのこと。
この事故自体は、青信号で侵入した車が赤信号に従わずに自転車で横断していた高1生をはねて死亡させた、というものだが、高1生の遺族の方がいろいろと調べたり、目撃者を探しだして、実は赤信号で侵入したのは車の方ではなかったのか、、ということで、当初不起訴処分であったこの件を起訴するまでにいたったが、徳島地裁は昨年11月に無罪、そして、この二審も無罪だった。
最近の記事は、このあたりまでは詳細にかかずに、短い記事だけで、この記事だけを読めば、この会社員の人も災難だなぁ、、としか思われないような記事しか載ってない。
事件は忘れ去られるんですねぇ...。
それにしても、徳島の車の運転マナーは何とかして欲しいですね。
はっきりいって、赤信号でも平気でアクセル踏んできます。全くの信号無視です。
僕なんか、黄色になったんで停止したら、その横を抜いていく車。もう常識が通用する世界ではありませんね。まぁ、そのうちの1台はちょうど白バイに捕まりましたが…。
6/30、7/1に行われた T1、T3の試合。
T1は、当初の予定からこの週末に行われる予定であった試合が2試合行われてなくて、1試合は開催日未定、1試合は延期となっている。
まだどのチームも1~3試合程度しか消化してなくて、城ノ内高以外はすべて勝ち点3。
下位の2または3チームはT2に落ちるので、来期のプリンスリーグ昇格への資格がなくなるために、厳しい戦いですねぇ。
▽T1(6/30) 川島高 7-0(6-1,1-0) 鳴門工高 徳島商高 7-2(2-1,5-1) 徳島北高 ▽T1(7/1) 徳島市立高 2-1(1-1,1-0) 阿波高 ▽T3(6/30) 鴨島商高 2-0 貞光工高 徳島工高 5-0 穴吹高
日曜に徳島ヴォルティス・アマチュアは春野で試合。
ユースの試合観戦で行けなかったですが、なんとか逆転勝ち。
カマタマーレは大勝し、ヴォルアマは2位に転落。
さて、いよいよ第11節に首位決戦。これは熾烈な戦いとなりそう。
▽第10節(7/1)
三洋電機徳島 2-0(1-0,1-0) 徳島コンプリール ▽得点者【三】高木卓、高木弘
三和 3-1(1-1,2-0) しまなみ ▽得点者【三】示野2、柿内【し】野本
南国高知 2-3(1-0,1-2) ヴォルティスアマ ▽得点者【南】岩田、植田【ヴ】鈴木慎、岡本、鈴木裕
カマタマーレ讃岐 8-0(4-0,4-0) ベンターナ ▽得点者【カ】脇坂3、加藤、小出、徐、尾上
▽第11節(7/8)
13:00 南国高知 vs ベンターナ 春野・球技場
▽第11節(7/15)
11:00 しまなみ vs 徳島コンプリール 桜井ふれあい
11:00 三和 vs 三洋電機徳島 吾岡山グランド
13:00 ヴォルティスアマ vs カマタマーレ讃岐 スポーツビレッジ
▽順位表
試 勝 分 敗 得 失 差 点 カマヴォ南国三洋しまベンコン三和
1 カマタマーレ讃岐 10 9 1 0 53 8 +45 28 --△ ○ ○○ ○○○○○○
2 ヴォルティスアマ 10 9 1 0 51 7 +44 28 △--○○○○○○○ ○ ○
3 南国高知 10 7 0 3 33 15 +18 21 ● ●●--○ ○ ○○○○○
4 三洋電機徳島 10 5 0 5 12 19 -7 15 ● ●● ●--● ○○○○○
5 しまなみ 10 3 1 6 17 34 -17 10 ●●●● ○--●△ ○○●
6 ベンターナ 10 3 1 6 9 31 -22 10 ●● ●● ●●△○--○ ○
7 徳島コンプリール 10 1 0 9 9 35 -26 3 ●● ●●●●●● ●-- ○
8 三和 10 1 0 9 11 46 -35 3 ●●● ●● ●●●● ● --
▽得点ランキング 第10節終了時
1 加藤 浩史 カマタマーレ讃岐 14
2 岡本 秀雄 徳島ヴォルティス・アマチュア 12
3 脇坂 諭 カマタマーレ讃岐 11
4 鈴木 裕久 徳島ヴォルティス・アマチュア 8
5 小出 保広 カマタマーレ讃岐 7
6 野村 景介 南国高知FC 6
木根 努 愛媛しまなみFC 6
植田 洋平 南国高知FC 6
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