2006年12月19日
移籍リスト3回目
大坪(愛媛FC)の名前が載ってます。
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投稿者 yamaemon : 23:18
2006年12月14日
惜しかった。
アジア大会、女子サッカー決勝。日本は北朝鮮と120分を闘って0-0。その後のPK戦で惜しくも敗退。
非常に残念。大野の幻のゴールもあったし、北朝鮮の17番は怖かったし、試合自体は結構面白かったですねぇ。
男子の北朝鮮戦より面白かった。
あ、川島がいた…。
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投稿者 yamaemon : 03:37
2006年12月13日
移籍リスト2回目
いよいよヴォルティス関連の選手が。寂しいですねぇ…。
高橋範夫、伊藤彰、秋葉忠宏、谷池洋平、井手口純、辻本茂輝。
徳島出身選手では、神戸の本田征治あたりですね。
ところで、トライアウト参加者では、高橋範夫、谷池洋平、井手口純、辻本茂輝の名前が。
他には、小野雄平(シーズン途中から徳島にレンタル移籍)、原田慎太郎(元徳島ヴォルティス)、高橋良太(大塚ジュニアユース出身)、本田征治(生光→市高)、大坪博和(元大塚FC)なんて名前が。
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投稿者 yamaemon : 01:37
2006年12月11日
チャレンジチーム決定戦
12/9,10に徳島市球技場で行われたチャレンジチーム決定戦。久枝(愛媛)、南クラブ(香川)が勝ち抜いた。
昭和クラブは総得点の差で出場を逃した。徳島県代表の 蹴友会は3戦全敗。
入れ替え戦の日程は来年の1/27,2/4で、四国リーグ7位のアレックス(徳島)は南クラブ(香川)と対戦。また四国リーグ8位の三和クラブ(高知)は久枝(愛媛)と対戦。
▽リーグ戦 南ク(香川) 2-1 久枝(愛媛) 久枝 1-0 昭和ク(高知) 昭和ク 1-0 南ク 昭和ク 1-0(1-0,0-0) 蹴友会(徳島) 久枝 3-0(1-0,2-0) 蹴友会 南ク 1-0(1-0,0-0) 蹴友会 ▽順位表 試 勝 分 敗 得 失 差 久枝(愛媛) 3 2 0 1 5 2 +3 南ク(香川) 3 2 0 1 3 2 +1 昭和ク(高知) 3 2 0 1 2 1 +1 蹴友会(徳島) 3 0 0 3 0 5 -5
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投稿者 yamaemon : 08:40
2006年12月 5日
移籍リスト
今年もいよいよ発表。移籍リスト[第07-01号]。
徳島、ヴォルティス関連は、、、
平岡 靖成(大宮)、玉乃 淳(東京V、徳島へ期限付移籍中)、小野 雄平(東京V、徳島へ期限付移籍中)。
あたりか。
薮田の名前もありますなー。この選手、徳島に来ることはないなぁ(笑)。
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投稿者 yamaemon : 22:49
確定
J1、J2、JFLのリーグ戦、そして地域リーグ決勝大会が終わった。
J1は浦和優勝。そして、京都に引き続き、セレッソ大阪のJ2降格が決定。福岡は入れ替え戦へ。
J2は横浜FCに続き、柏の昇格が決定。そして神戸は入れ替え戦へ。
JFLはロッソ熊本は5位で終了。J2参入は見送られた。これにともない、18位でシーズンを終えたホンダロックが入れ替え戦にまわることになった。
地域リーグ決勝大会はTDKが優勝。佐川急便東京SC、佐川急便大阪SCの統合によりJFL昇格が決定。2位のFC岐阜がホンダロックとの入れ替え戦に進出。
地域リーグ決勝大会は本当になにが起こるかわかんないですねー。TDKはPK勝ち2つ。V・ファーレン長崎は最後の最後の試合で3点差勝ちで2位という状況までいったけど…。
さて、J1・J2の入れ替え戦の他、JFL・地域リーグの入れ替え戦も楽しみ。
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投稿者 yamaemon : 03:51
2006年11月28日
過去最高!?
Yahoo!ファンタジーサッカー、今節は 126fp。
ひょっとしたら自己記録を更新したかも……。
キャプテンのマグノ アウベス(G大阪)が21fpと荒稼ぎ。さすがにハットトリックはでかかったなぁー。
後は千葉勢が羽生 直剛が14fp、阿部 勇樹が12fp、坂本 将貴は8fpだったけど。鈴木 秀人(磐田)も9fp。
残念だったのは、活躍するだろうけど、誰を外していいか分からずに結局ベンチ入りとなった家長 昭博(G大阪)。11fpだったか…。ファンタジー年俸が+680万となったのでよしとします。さて、アジア大会に行ってるので外さなければね…。
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投稿者 yamaemon : 22:26 | コメント (4)
J1昇格争い、ラスト1節
勝ち点 得失差 52 12/2 1 横浜FC 90 +27 愛 媛(H) 2 ヴィッセル神戸 86 +26 仙 台(A) 3 柏レイソル 85 +21 湘 南(A)
今シーズンが開幕し、第3節に徳島ヴォルティスは横浜FCを迎えての一戦。先制したがアンラッキーとも思える失点で1-1のドロー。このときに感じたことは、横浜FCは今年も徳島の下にいるのだろうなぁ、という印象であった。
が、しかし、堅守をほこり、点を取られないサッカーをしていき、順位はどんどん上位へ。
そして第43節に首位に。第49節に神戸を破って再度首位に浮上して、第50節には徳島とドロー。しかし、優勝争いをしている他の2チームがもたつく間に勝ち点差が2と広がり、第51節を迎える。
第51節鳥栖に勝利し、他の2チームのいずれかが引き分け以下ならば昇格が決まる。
ここで、きっちりと1-0の勝利。そして、柏は2-0からの逆転負け。神戸も2-1からロスタイムに同点とされ、J1昇格のみならずJ1優勝までが決まってしまった。
本当にJ2では何が起こるか分からない。たった一つの歯車があったり、あわなかったりするだけで。
とりあえず、横浜FCはシーズン途中のアレモンの獲得は見事に当たったようである。
さて、J1昇格に向け、残り2チームといえば、神戸は2引き分け。柏にいたっては2連敗と足踏み。
立場は逆転し。神戸が柏を勝ち点差1リードし最終節を迎える。
ともにアウェイで、神戸は仙台。柏は湘南と。ここまでくれば勝てば昇格だろう。
3位となっても入れ替え戦があるが、やはり入れ替え戦は怖い。特に柏は昨年に恐ろしさをたっぷりと味わっている。
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投稿者 yamaemon : 04:45
J1優勝、J2降格争い、ラスト1節
勝ち点 得失差 34 12/2 1 浦和レッズ 69 +38 G大阪(H) 2 ガンバ大阪 66 +33 浦 和(A) 3 川崎フロンターレ 64 +27 C大阪(A)
ガンバが第32節に福岡に引き分け、自力優勝の目がなくなったが、第33節、ロスタイムに勝利、一方、浦和はFC東京にスコアレスドロー。またまた自力優勝の目が復活。
しかし、現実はアウェイで3点差以上の勝利が必要。しかもホームで負けない浦和が相手。
少し厳しいか。
あとは、ACL出場権をかけて2位以内を巡る争いも面白そう。可能性があるのは川崎。最終節は降格争いまっただなかのセレッソ。
とりあえず最終節はテレビの前で見届けたい。
勝ち点 得失差 34 12/2 16 セレッソ大阪 27 -24 川 崎(H) 17 アビスパ福岡 26 -24 甲 府(H) 18 京都パープルサンガ 22 -35 名古屋(H)
降格争いは、大宮の残留が決定。京都の自動降格が決定し、最終節を迎える。セレッソが福岡。どちらかが自動降格、どちらかが入れ替え戦にまわることになる。
こちらも最終節は熾烈な争いとなりそう。
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投稿者 yamaemon : 04:29
JFL第15、16節
JFL第15、16節が終了。
Honda FCが連勝し、11/26に優勝を達成。4シーズンぶり3回目の優勝。
2位には今シーズン限りの佐川急便東京SC(来季は坂川急便大阪SCと統合される)が入った。
さて、過去の記録をひもといてみないと分からないが、佐川急便東京SCの得失点差はかなりの数字になった。34試合とはいえ新JFLとなってはトップかな? ここ最近の大量点がきいてるみたい。どこまで伸びるのであろうか? 最終節はFC刈谷である。
YKK APはアローズに敗退、栃木SCに引き分けで失速。5位に後退。
佐川急便大阪SCは連勝で3位に浮上。最終節はロッソと対戦。
J2参入を狙っていたロッソ熊本は連勝し、4位に浮上。最終節は佐川急便大阪SCとの対戦で6点差勝ちならば3位でシーズンを終える、ということになる。来シーズンのJ2参入はあり得るのか?
勝ち点 得失差 17 12/3 1 Honda FC 80 +40 ロック(H) 2 佐川急便東京SC 74 +61 FC刈谷(H) 3 佐川急便大阪SC 69 +38 ロッソ(H) 4 ロッソ熊本 66 +26 佐川大(A) 5 YKK AP 64 +33 ジェフ(H)
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投稿者 yamaemon : 04:09
2006年11月22日
79fp
Yahoo!ファンタジーサッカー、今節は 79fp。
うーん、まぁ、今回はよしとします。
二川入れたままだった・・・。結果としては6fpかぁ。
キャプテンのマグノ アウベス(G大阪)が11fpというのが心強かった。
名古屋勢の2人(楢崎 正剛、本田 圭佑)が8fpずつ。ふー、よかったっす。浦和相手に…。
さて、、そろそろ巻は外しますかねぇ…。
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投稿者 yamaemon : 07:17 | コメント (3)
2006年11月21日
ここ最近のJFL
ここ最近のJFLの出来事をまとめて。
11/5
後期第12節、佐川急便大阪SC vs ソニー仙台FC。佐川急便大阪SCの秦昌守(元カバロス)がJFL初出場を果たす。後半37分より出場。
11/12
後期第13節、ソニー仙台FC vs 佐川印刷SC。佐川印刷SCの町中大輔(元大塚FC)がJFL通算100試合出場を達成。また、この試合でゴールも決めた。今シーズンは23試合5得点。
過去、大塚FC関係での達成者は大場啓(138試合)、林威宏(137試合)、片岡功二(132試合)、筒井紀章(111試合)、谷池洋平(104試合)、吉成浩司(102試合)。
11/12
後期第13節、Honda FC vs 流通経済大学。Honda FCの向島満がJFL通算200試合出場を達成。JFL史上初。
11/18
後期第14節、三菱水島FC vs アローズ北陸。
原田慎太郎(アローズ北陸、元徳島ヴォルティス)が6試合ぶりに出場。後半26分から。今シーズンは25試合出場。
上赤坂佳孝(アローズ北陸、元大塚FC)はベンチ入りするも、ここ3節は出番なし。今シーズンは12試合出場。
川口正人(三菱水島FC、元大塚FC)は11試合連続出場(今シーズンは21試合2得点)
11/18
後期第14節、佐川印刷SC vs アルテ高崎。アルテ高崎の黄永宗(元大塚FC)は7試合連続出場(今シーズン13試合出場)
11/19
後期第14節、佐川急便大阪SC vs 横河武蔵野FC。佐川急便大阪SCの谷奥優作(元徳島ヴォルティス)は7試合連続出場(今シーズン17試合出場)
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投稿者 yamaemon : 06:30
2006年11月19日
J1昇格争い、ラスト3節
勝ち点 得失差 50 51 52 11/23 11/26 12/2 1 横浜FC 86 +26 徳 島(H) 鳥 栖(A) 愛 媛(H) 2 柏レイソル 85 +23 山 形(A) 札 幌(H) 湘 南(A) 3 ヴィッセル神戸 84 +26 草 津(A) 湘 南(H) 仙 台(A)
第49節、ヴィッセル神戸と横浜FCの首位決戦は1-2で横浜FCが勝ち。柏レイソルはベガルタ仙台に逆転勝ち。
そして、サガン鳥栖は東京ヴェルディ1969に逆転負け。
この結果、横浜FCが首位に立ち、柏レイソルが2位に浮上。ヴィッセル神戸は首位から3位に転落。
サガン鳥栖、ベガルタ仙台は3位以内に入る可能性がなくなった。
残り3節。まだまだ分からないですね。ここも最終節まで目が離せない。
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投稿者 yamaemon : 21:07
J1優勝、J2降格争い、ラスト3節
勝ち点 得失差 32 33 34
11/23 11/26 12/2
1 浦和レッズ 65 +35 甲 府(H) FC東京(A) G大阪(H)
2 ガンバ大阪 62 +32 福 岡(A) 京 都(H) 浦 和(A)
3 川崎フロンターレ 61 +27 清 水(A) 鹿 島(H) C大阪(A)
浦和は名古屋に0-1負け。ガンバは1-0で千葉に勝ち、川崎は福岡に2-1。
この結果、ガンバに自力優勝の目が出てきた。川崎も勝ち点差4はまだまだ分からない。
昨シーズンも面白かったが、今シーズンも最終節は面白い(にちがいない)。
勝ち点 得失差 32 33 34
11/23 11/26 12/2
15 大宮アルディージャ 35 -16 大 分(A) C大阪(H) 新 潟(A)
16 セレッソ大阪 26 -22 名古屋(H) 大 宮(A) 川 崎(H)
17 アビスパ福岡 25 -22 G大阪(H) 名古屋(A) 甲 府(H)
18 京都パープルサンガ 22 -32 磐 田(H) G大阪(A) 名古屋(H)
降格争いは、広島が京都に1-0勝ちで残留決定。
大宮が辛うじて可能性があるが、実質は、セレッソ、福岡、京都の3チームの争い。
セレッソがアウェイで新潟に貴重な引き分けで勝ち点1をあげ、16位に浮上。
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投稿者 yamaemon : 20:10
JFL第14節
今週末のJFL第14節。
上位チームの結果
FC刈谷 1-2 Honda FC 流通経済大学 0-8 佐川急便東京SC FC琉球 2-2 YKK AP 佐川急便大阪SC 2-1 横河武蔵野FC ジェフ・クラブ 3-1 ロッソ熊本
ロッソ熊本、完全に失速。優勝争いは Honda FCと佐川急便東京SCの2チームに絞られているが、勝ち点差が6あり次節の結果次第ではHonda FCの優勝が11/23に決まる。
佐川急便東京SCは8点差大勝。
ロッソ熊本は2位の佐川急便東京SCとは勝ち点差が8あり、2位以内はかなり困難な状況に…。
勝ち点 得失差 15 16 17 11/23 11/25,26 12/3 1 Honda FC 74 +33 FC琉球(A) ジェフ(A) ロック(H) 2 佐川急便東京SC 68 +52 三菱水(H) FC琉球(A) FC刈谷(H) 3 YKK AP 63 +34 ア北陸(A) 栃木SC(H) ジェフ(H) 4 佐川急便大阪SC 63 +33 SC鳥取(H) 流経大(A) ロッソ(H) 5 ロッソ熊本 60 +23 佐川印(A) ア北陸(H) 佐川大(A)
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投稿者 yamaemon : 17:40
2006年11月15日
ロッソ熊本は5位に転落
11/15の試合、YKK APはホンダロックに逆転勝ち。岸田の2ゴール。この結果、ロッソ熊本は5位に転落。
Honda FCは、残り4試合で勝ち点7以上あげれば3度目の優勝を達成。
ここ3年間は四国のチームが優勝していたので、4年ぶりの優勝となる。
勝ち点 得失差 14 15 16 17 11/18,19 11/23 11/25,26 12/3 1 Honda FC 71 +32 FC刈谷(A) FC琉球(A) ジェフ(A) ロック(H) 2 佐川急便東京SC 65 +44 流経大(A) 三菱水(H) FC琉球(A) FC刈谷(H) 3 YKK AP 62 +34 FC琉球(A) ア北陸(A) 栃木SC(H) ジェフ(H) 4 佐川急便大阪SC 60 +32 横河武(H) SC鳥取(H) 流経大(A) ロッソ(H) 5 ロッソ熊本 60 +25 ジェフ(A) 佐川印(A) ア北陸(H) 佐川大(A)
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投稿者 yamaemon : 23:59
2006年11月12日
J1昇格争い
勝ち点 49 50 51 52 11/18 11/23 11/26 12/2 1 ヴィッセル神戸 84 横浜FC(H) 草 津(A) 湘 南(H) 仙 台(A) 2 横浜FC 83 神 戸(A) 徳 島(H) 鳥 栖(A) 愛 媛(H) 3 柏レイソル 82 仙 台(H) 山 形(A) 札 幌(H) 湘 南(A) 4 サガン鳥栖 73 東京V(A) 愛 媛(A) 横浜FC(H) 札 幌(A) 5 ベガルタ仙台 70 柏 (A) 湘 南(H) 東京V(A) 神 戸(H)
J1昇格の可能性があるのは上位5チーム。
神戸はウイングで柏と対戦。試合は1-3から神戸が後半35分に追いついたものの後半40分にディエゴに決勝点を奪われて負け。
横浜FCはヴェルディと対戦したが、1-2で敗れた。
これで上位は勝ち点差2以内に3チームと大混戦。実質この3チームで昇格を争うことに。
次節は首位決戦。神戸vs横浜FCが行われる。ラスト4試合。何が起こるか分からない。
仙台は休み、鳥栖はホームに観客18,231人を集めて2-1の勝ちで、それぞれわずかに可能性を残している。
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投稿者 yamaemon : 19:54
J1優勝、J2降格争い
勝ち点 31 32 33 34 11/18,19 11/23 11/26 12/2 1 浦和レッズ 65 名古屋(A) 甲 府(H) FC東京(A) G大阪(H) 2 ガンバ大阪 59 千 葉(H) 福 岡(A) 京 都(H) 浦 和(A) 3 川崎フロンターレ 58 福 岡(H) 清 水(A) 鹿 島(H) C大阪(A)
浦和は横浜F・マリノスに1-0で勝ち。観客は52,582人。すごい!
ガンバは鹿島に1-3と逆転負け。自力優勝の目が消えた。
そして3位川崎は4-1からの逆転負け。いろいろと判定がアレだったらしいが、それにしてもいただけない。勝ち点差が広がってしまった。
清水は引き分けて優勝の可能性が消え、浦和、ガンバ、川崎の3チームに絞られた。
浦和が首位。ガンバは6差の2位。川崎は7差の3位。
最終節に浦和vsガンバがあるので、ガンバはその試合までに勝ち点差が3までに縮めることができるかどうか、というところ…。
勝ち点 31 32 33 34 11/18,19 11/23 11/26 12/2 14 サンフレッチェ広島 36 京 都(H) 千 葉(A) 新 潟(H) 清 水(A) 15 大宮アルディージャ 35 鹿 島(H) 大 分(A) C大阪(H) 新 潟(A) 16 アビスパ福岡 25 川 崎(A) G大阪(H) 名古屋(A) 甲 府(H) 17 セレッソ大阪 25 新 潟(A) 名古屋(H) 大 宮(A) 川 崎(H) 18 京都パープルサンガ 22 広 島(A) 磐 田(H) G大阪(A) 名古屋(H)
降格争いは14位以下の5チームに可能性がある。実質、福岡、セレッソ、京都の3チームでの争い。
それぞれ自動降格だけは避けたいところ。
今節は京都が甲府からなんとか貴重な勝ち点1を得た。それにしても退場者を2人出しての結果なので、とりあえずはよしとするところか。
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投稿者 yamaemon : 19:41
JFL第13節
やはり来シーズンのJ2の構成にかかわってくるためJFLの残り試合は注目である。
勝ち点 12 14 15 16 17 11/15 11/18,19 11/23 11/25,26 12/3 1 Honda FC 71 --------- FC刈谷(A) FC琉球(A) ジェフ(A) ロック(H) 2 佐川急便東京SC 65 --------- 流経大(A) 三菱水(H) FC琉球(A) FC刈谷(H) 3 佐川急便大阪SC 60 --------- 横河武(H) SC鳥取(H) 流経大(A) ロッソ(H) 4 ロッソ熊本 60 --------- ジェフ(A) 佐川印(A) ア北陸(H) 佐川大(A) 5 YKK AP 59 ロック(A) FC琉球(A) ア北陸(A) 栃木SC(H) ジェフ(H)
上位陣でロッソだけが引き分け。そして暫定4位に転落。
11/15のYKK APの試合の結果では5位に転落する。そして上位陣は下位との対戦も多いためJ参入は難しいかもねぇ。
ってことは、来シーズンもJ2は52節48試合となる可能性が高そうかなー。
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投稿者 yamaemon : 16:05
2006年11月11日
共同購入
今回は toto BIG を8人で共同購入。
8時過ぎに1等1口の場合の当選金が3億6000万円を超えた。ってことは、一人あたり4500万円。
いやぁ、何に使おうかなぁ?マンションでも買う?今日は当選したときのことを考えながら過ごすことにしよう。
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投稿者 yamaemon : 08:22
12日は高校サッカー
明日11/12は高校サッカーの徳島県大会決勝。徳島市陸上競技場で行われる。
おそらく "CLUB VORITS" に入っていれば観戦は無料であるはず。
組み合わせ表を見ても分かるが勝ち上がってきたのは第1シードの鳴門高と第2シードの川島高。この2チームは斎杯の決勝でもぶつかっている。このときは鳴門高が勝って今大会の第1シードを得たのだ。
鳴門高が勝てば4年ぶり2度目(尾上のとき以来ですね)。川島高が勝てば30年ぶり2度目の選手権出場らしい。
鳴 門━━━━━┓ 4 生光学園━━┓ 3 ┝━━┓ ├──┘ 1 ┃ 池 田──┘ 1 ┃2(5) 貞 光 工──┐ 0 ┝━━┓ ┝━━┓ │2(4)┃ 城 南━━┛ 3 ┃ 4 │ ┃ 海 部──┐ 0 ├──┘ ┃ ├──┘ 1 ┃ 2 阿 波━━┛ 1 ├──┐ 城 ノ 内━━━━━┓0(5) │ 1 │ 鳴 門 工━━┓ 5 ┝━━┓ │ │ ├──┘0(4)┃ │ │ 阿南高専──┘ 1 ┃ 2 │ │ 城 西──┐ 0 ├──┘ │ ├──┐ 1 │ 1 │ 小 松 島━━┛10 ├──┘ │ 徳 島 北━━━━━┛ 3 ├─ 徳 島 商━━━━━┓ 6 │ 城 北──┐ 2 ┝━━┓ │ ├──┘ 2 ┃ 2 │ 富 岡 東━━┛ 3 ├──┐ │ 脇 町━━┓ 6 │ 0 │ │ ├──┐ 0 │ │ │ 徳島文理──┘ 2 ├──┘ │ │ 徳島市立━━━━━┛ 5 │ 1 │ 辻 ━━┓ 1 ├──┘ ┝━━┓ 3 ┃ 4 富 岡 西──┘ 0 ├──┐ ┃ 城 東━━┓ 1 │ 0 │ ┃ ├──┘ │ 1 ┃ 徳 島 工──┘ 0 ┝━━┛ 鴨 島 商──┐ 1 ┃ 5 ├──┐ 0 ┃ 徳島東工━━┛13 ┝━━┛ 川 島━━━━━┛ 1
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投稿者 yamaemon : 07:44
2006年11月 9日
PK戦勝利!!
今日の準決勝、日本vs韓国。テレビをつけたら延長を終えて2-2。ちょうどPK戦。
韓国とのPK戦といえば、今年行われたカタール国際ユース決勝もそうだった。あのときは0-0からPK4-3。日本が優勝を果たしていた。
先行は日本。キーパーは当時と同じ林彰洋。
○梅崎
×韓国ポスト
×柏木ポスト
×韓国クロスバー
×福元キーパーがとめた
×韓国キーパーがとめた
○森島
○韓国
×青山キーパーがとめた
○韓国
○青木
×韓国キーパーがとめた
3-2。壮絶でした。グラウンドコンディションも悪いし。しかし、その中で見事のPK戦勝利。
これで決勝進出。さぁ、優勝が見えてきましたよ。決勝の相手は、このあとの試合、ヨルダンvs北朝鮮の勝者です。
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投稿者 yamaemon : 22:19
本日アジアユース準決勝
本日(11/9)、アジアユースの準決勝。
日本の相手は韓国。鬼門ともいえる。今回で第35回となるアジアユース。7大会連続世界大会出場を決めた日本であるが、実はまだ一度も優勝していない…。あと2勝。なんとかして優勝をもぎとってきてほしいところですよねぇ。
ところで、日本は今大会、北朝鮮とは2回対戦しているんですねぇ。北朝鮮はまだ日本にしか失点を喫していないし、負けてない。韓国はオーストラリアに1失点を喫したのみで全勝。
ダークホース的なヨルダンであるが、実は予選はカタール、バーレーンとの三つどもえを辛うじて得失点差で勝ち上がってきている。
■日本 予選 グループN 2005/11/23 ○ 5-0 チャイニーズタイペイ 2005/11/27 ○ 1-0 北朝鮮 本大会 C組 2006/10/29 ○ 2-0 北朝鮮 2006/10/31 ○ 4-0 タジキスタン 2006/11/ 2 ● 1-2 イラン 準々決勝 2006/11/ 6 ○ 2-1 サウジアラビア ■韓国 予選 グループM 2005/11/23 ○ 13-0 モンゴル 2005/11/27 ○ 2-0 香港 本大会 A組 2006/10/29 ○ 3-0 ヨルダン 2006/10/31 ○ 7-0 キルギスタン 2006/11/ 2 ○ 3-0 インド 準々決勝 2006/11/ 6 ○ 2-1 オーストラリア ■北朝鮮 予選 グループN 2005/11/25 ○ 5-0 チャイニーズタイペイ 2005/11/27 ● 0-1 日本 プレーオフ 2006/ 2/15 □ 棄権 ミャンマー 本大会 C組 2006/10/29 ● 0-2 日本 2006/10/31 ○ 5-0 イラン 2006/11/ 2 ○ 1-0 タジキスタン 準々決勝 2006/11/ 6 ○ 2-0 イラク ■ヨルダン 予選 グループD 2006/ 2/ 6 ○ 4-1 カタール 2006/ 2/ 8 ● 0-2 バーレーン 本大会 A組 2006/10/29 ● 0-3 韓国 2006/10/31 ○ 3-2 インド 2006/11/ 2 △ 0-0 キルギスタン 準々決勝 2006/11/ 6 ○ 2-1 中国
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投稿者 yamaemon : 01:47
2006年11月 7日
JFLも大詰め、ロッソは昇格できるか?
勝ち点 13 12 14 15 16 17 11/11,12 11/15 11/18,19 11/23 11/25,26 12/3 1 Honda FC 68 流経大(H) --------- FC刈谷(A) FC琉球(A) ジェフ(A) ロック(H) 2 佐川急便東京SC 62 SC鳥取(H) --------- 流経大(A) 三菱水(H) FC琉球(A) FC刈谷(H) 3 ロッソ熊本 59 横河武(H) --------- ジェフ(A) 佐川印(A) ア北陸(H) 佐川大(A) 4 佐川急便大阪SC 57 アルテ(A) --------- 横河武(H) SC鳥取(H) 流経大(A) ロッソ(H) 5 YKK AP 56 三菱水(H) ロック(A) FC琉球(A) ア北陸(A) 栃木SC(H) ジェフ(H) 6 横河武蔵野FC 50 ロッソ(A) --------- 佐川大(A) 流経大(H) FC刈谷(A) 佐川印(H) 7 アローズ北陸 47 ロック(H) --------- 三菱水(A) YKK AP(H) ロッソ(A) FC琉球(H) 8 栃木SC 46 FC刈谷(H) 流経大(A) ロック(A) ジェフ(H) YKK AP(A) 三菱水(H)
JFLも第12節が大半終了し、各チーム、残り5、6試合となった。
Honda FC、佐川急便東京SCはともに10位以下の下位チームとの対戦を残すのみ。
順当ならば勝ち点差6をつけて首位を走るHonda FCがそのまま4シーズンぶりに優勝しそうである。
佐川急便東京SCも統合するため、このチームでは最後のJFL。どこまで差を縮めることができるか。
現在、両チームとも連続無敗記録を継続中で、佐川急便東京SCが17試合(JFL歴代6位)、Honda FCが16試合(JFL歴代8位)である。(このままシーズン終了まで負けなければ歴代4、5位の記録となる)
ロッソ熊本は暫定ながらも3位に浮上。しかし、4位佐川急便大阪SC、6位横河武蔵野FC、7位アローズ北陸と上位陣との対戦を残しており、佐川急便大阪SCとの結果次第では5位でシーズンを終える可能性も高そう。
佐川急便大阪SCはホームで11勝2敗1分と高勝率をあげており、ロッソ熊本との試合は佐川急便大阪SCのホームである。
昨年の2位、3位であったYKK AP、アローズ北陸は現在は5位、7位と沈んでいる。もう少し活躍するかと思ったが。
そして昨年4位の栃木SC。J入りを狙うために活躍が期待されたが、現在は8位。天皇杯で清水エスパルスとの試合で4得点をあげ、別の形で一矢を報いたところか。
最後にアルテ高崎。期待はずれに終わる。現在13位。シーズン途中から別のチームになってしまった…。
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投稿者 yamaemon : 21:55
2006年11月 6日
高円宮杯U-15
この土日に四国予選が行われてたようです。
で、ヴォルティスのHPで3連勝したのは知ってたのですが、実はこれはまだ予選だったようです…。
予選リーグが香川会場、愛媛会場に分かれていてその上位2チームが徳島での決勝ラウンドに進出だとか。
そして徳島での決勝ラウンドは徳島市球技場で11/11,12に行われるみたい。上位2チームが本大会に出場。
11/11は高知だし、11/12は選手権県予選の決勝があるなぁ…。
それにしても、徳島のチームが2チームとも本大会という可能性が十分ありそうな感じですね。
▽予選リーグ愛媛会場 丸亀東中(香川) 2-1 明徳義塾中(高知) 明徳義塾中(高知) 3-0 雄新中(愛媛) 丸亀東中(香川) 2-0 雄新中(愛媛) プルミエール徳島(徳島) 2-1(0-1,2-0) 丸亀東中(香川) プルミエール徳島(徳島) 2-0(1-0,1-0) 雄新中(愛媛) プルミエール徳島(徳島) 1-1(1-1,0-0) 明徳義塾中(高知) ▽順位(1)プルミエール徳島(徳島) 2勝1分 (2)丸亀東中(香川) 2勝 1敗 (3)明徳義塾中(高知) 1勝1分1敗 (4)雄新中(愛媛) 3敗 ▽予選リーグ香川会場 愛媛FC(愛媛) 1-0 コラソン(高知) シーガル(香川) 1-1 コラソン(高知) 愛媛FC(愛媛) 1-0 シーガル(香川) 徳島VJY(徳島) 4-1(1-1,3-0) シーガル(香川) 徳島VJY(徳島) 3-1(1-1,2-0) 愛媛FC(愛媛) 徳島VJY(徳島) 3-1(2-0,1-1) コラソン(高知) ▽順位(1)徳島VJY(徳島) 3勝 (2)愛媛FC(愛媛) 2勝 1敗 (3)コラソン(高知) 1分2敗 (4)シーガル(香川) 1分2敗
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投稿者 yamaemon : 08:51
2006年11月 5日
天皇杯4回戦…
現在、J1勢のみがベスト16に進出中…。
なんか昨年と一緒ですねぇ…。
その中でもTVで放送された今日の試合、清水vs栃木は後半14分からノーガードの打ち合いとなり6-4。見ていて面白かった。
J2では柏、愛媛は延長までいったけど、力尽きた。湘南、山形は逆転負け。
新潟vs徳島はシュート数は同じだったけど、、、後半開始のセットプレーで1点。終了間際にもう1点とられて0-2で敗退。
徳島は11/26の試合が今シーズン最後の公式戦となることが決定。
▽11/4(土) 浦和レッズ 5-0(2-0,3-0) 静岡FC アビスパ福岡 1-1(0-0,0-0,0-1,1-0) 京都パープルサンガ PK4-3 ジュビロ磐田 1-1(1-0,0-1,0-0,0-0) 柏レイソル PK9-8 ガンバ大阪 2-1(1-1,1-0) 湘南ベルマーレ サンフレッチェ広島 3-0(0-0,3-0) セレッソ大阪 川崎フロンターレ 3-0(0-0,3-0) サガン鳥栖 アルビレックス新潟 2-0(0-0,2-0) 徳島ヴォルティス ▽11/5(日) 大宮アルディージャ 2-1(1-0,1-1) YKK AP 名古屋グランパスエイト 1-0(1-0,0-0) ベガルタ仙台 清水エスパルス 6-4(0-0,6-4) 栃木SC FC東京 7-0(3-0,4-0) バンディオンセ神戸 大分トリニータ 4-1(3-0,1-1) ザスパ草津 横浜F・マリノス 1-0(0-0,0-0,1-0,0-0) 愛媛FC ヴァンフォーレ甲府 3-2(1-1,2-1) モンテディオ山形 ▽11/8(水) 19:00~ 鹿島アントラーズ vs Honda FC ジェフユナイテッド千葉 vs コンサドーレ札幌
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投稿者 yamaemon : 18:04
2006年11月 1日
伸び悩み
Yahoo!ファンタジーサッカー、今節は 78fp。あまり伸びなかったです。
前節悪かったけど、まったく同じメンバーを採用してみた。(どうみても対戦相手を見て変えればよかったと後悔…)
キャプテンに指名した阿部勇樹(千葉)は5fpにとどまる。
よかった選手は、マグノ アウベス(G大阪) 17fp、二川 孝広(G大阪) 12fp、本田 圭佑(名古屋) 12fp。逆に悪かったのは曽ケ端 準(鹿島) 1fp、坂本 将貴(千葉) 1fp。鹿島は大分に0-2。坂本はそうそうとピッチを去ってました…。
まぁ、落ちそうにはないけど、ここから上にあがるためには、常時100fpをたたきださないといけないところ。来シーズンに向けて調整しよう。
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投稿者 yamaemon : 08:24 | コメント (3)
天皇杯4回戦
さて、11/4、5、8は天皇杯4回戦。
組み合わせをおさらい。
▽11/4(土) 13:00~ 浦和レッズ vs 静岡FC アビスパ福岡 vs 京都パープルサンガ ジュビロ磐田 vs 柏レイソル ガンバ大阪 vs 湘南ベルマーレ サンフレッチェ広島 vs セレッソ大阪 川崎フロンターレ vs サガン鳥栖 アルビレックス新潟 vs 徳島ヴォルティス ▽11/5(日) 13:00~ 大宮アルディージャ vs YKK AP 名古屋グランパスエイト vs ベガルタ仙台 清水エスパルス vs 栃木SC FC東京 vs バンディオンセ神戸 大分トリニータ vs ザスパ草津 横浜F・マリノス vs 愛媛FC ヴァンフォーレ甲府 vs モンテディオ山形 ▽11/8(水) 19:00~ 鹿島アントラーズ vs Honda FC ジェフユナイテッド千葉 vs コンサドーレ札幌
J1同士の組み合わせは2試合
J1-J2の組み合わせは9試合
J1-JFLの組み合わせが3試合
J1-地域リーグの組み合わせが2試合
4回戦って面白そうなんですねぇ。残念ながら今回の新潟はあきらめた。。。
ちなみにmini totoは、11/4の試合から。浦和レッズの試合は対象外として残り6試合から新潟vs徳島の試合が外れた。残念。
波乱の可能性があるとすれば、J優勝争いをしているチームかと思うが、ガンバも力を入れてやってくるみたいなので、J1中位のチームvsJ2中下位の試合でいくつか波乱があってもよさそう。昨年は5回戦はすべてJ1のチームだったので、J2以下のチームがいくつ勝ち残るか。アップセットを見せて欲しいところ。
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投稿者 yamaemon : 08:09
2006年10月30日
四国リーグ全日程が終了
四国リーグ全日程が終了。
カマタマーレ讃岐が南国高知FCと引き分けて見事に優勝。全国地域リーグ決勝大会への出場を決めました。
さてさて、、、JFL昇格はどうでしょうかねぇ?
四国からJFLは最近が愛媛FC、その前は大塚ですねぇ。
愛媛FCは推薦なので、実質、四国リーグから地域リーグ決勝大会を勝ち抜いて上位のリーグに昇格したのは1990年の大塚が最後。
それ以来の地域リーグ決勝大会突破なるか。。。
▽第12節第2日(2006/10/29) 南国高知FC 3-3(1-1,2-2) カマタマーレ讃岐 ▽順位表 試 勝 分 敗 得 失 差 点 1 カマタマーレ讃岐 14 12 1 1 45 12 +33 37 2 南国高知FC 14 11 2 1 54 11 +43 35 3 愛媛しまなみFC 14 8 2 4 43 21 +22 26 4 三洋電機徳島 14 6 2 6 29 29 0 20 5 ヴォルティスアマ 14 5 3 6 30 30 0 18 6 ベンターナAC 14 4 1 9 18 46 -28 13 7 アレックス 14 3 2 9 17 44 -27 11 8 三和クラブ 14 0 1 13 9 52 -43 1
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投稿者 yamaemon : 08:32 | コメント (2)
2006年10月26日
ラモス続投
東京Vのラモス監督は来季も監督をするようですね。
とりあえず、来季ダメなら終わりでしょう。
さて、徳島にやってきている玉乃淳、小野雄平はどうなるのでしょうかねぇ…。
玉乃淳にはぜひとも残って欲しいが。
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投稿者 yamaemon : 08:40
2006年10月24日
JFL優勝争い
JFLの優勝争いは、Honda FCが2位に勝ち点差8をつけて首位。残り7試合なので、このままいってしまいそう。問題があるとすれば、間に天皇杯4回戦が入り過密日程であることぐらいか。
勝ち点 11 12 13 12 14 15 16 17 10/28,29 11/5 11/11,12 11/15 11/18,19 11/23 11/25,26 12/3 1 Honda FC 64 YKK AP(H) SC鳥取(A) 流経大(H) --------- FC刈谷(A) FC琉球(A) ジェフ(A) ロック(H) 2 佐川急便東京SC 56 ジェフ(H) 佐川印(A) SC鳥取(H) --------- 流経大(A) 三菱水(H) FC琉球(A) FC刈谷(H) 3 YKK AP 55 Honda (A) --------- 三菱水(H) ロック(A) FC琉球(A) ア北陸(A) 栃木SC(H) ジェフ(H) 4 ロッソ熊本 55 SC鳥取(A) FC琉球(A) 横河武(H) --------- ジェフ(A) 佐川印(A) ア北陸(H) 佐川大(A) 5 佐川急便大阪SC 51 FC刈谷(H) ソニー(H) アルテ(A) --------- 横河武(H) SC鳥取(H) 流経大(A) ロッソ(H) 6 横河武蔵野FC 47 ロック(H) アルテ(H) ロッソ(A) --------- 佐川大(A) 流経大(H) FC刈谷(A) 佐川印(H) 7 栃木SC 46 ア北陸(H) --------- FC刈谷(H) 流経大(A) ロック(A) ジェフ(H) YKK AP(A) 三菱水(H) 8 アローズ北陸 44 栃木SC(A) FC刈谷(A) ロック(H) --------- 三菱水(A) YKK AP(H) ロッソ(A) FC琉球(H)
そして、J2のチームから注目であるのはロッソ熊本の動向。ここにきて、2勝3敗と失速気味である。3敗は佐川急便東京SC、Honda FC、栃木SCと当面のライバルから喫したもの。現在4位。上位同士の対戦もHonda FC vs YKK APぐらいだけで、そんなに取りこぼしもなさそうである。
ということで、J2参入の条件となる、原則2位以内の2位を達成するのはかなり厳しそう。観客動員数はJ2徳島より上なんで、こちらの方はクリアしそう。
残り7節。こちらの方も目が離せない。
ところで、元大塚FC、佐川印刷SCの町中が99試合出場で残り1試合でJFL100試合出場となる。現在出場停止中で、出場停止あけの試合はユアスタとなる模様。また、JFL最多出場のHonda FC向島は199試合。後期第12節が出場停止あけで200試合出場達成となりそう。
あとは、今回で佐川急便東京SCと佐川急便大阪SCが統合し、来季より佐川急便SCとしてJFLに参戦することになっている。
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投稿者 yamaemon : 08:08
2006年10月23日
惨敗な週末
totoは惨敗でした…。なかなか当たりませんねぇ…。
Yahoo!ファンタジーサッカー、今節は、暫定34fp。ひえぇ~。
キャプテンに指名した阿部勇樹(千葉)が、暫定-1fp ですよ…。とほほ。それから、二川孝広(G大阪)、坂本将貴(千葉)が暫定0fp。。。あとは巻誠一郎(千葉)が暫定1fp。
千葉勢で完全に沈没。
よかった選手は、鈴木秀人(磐田)、マグノ アウベス(G大阪)が暫定8fp。
っていうか、選んだ選手11人で勝利ポイントが、-9fpってどういうこと?
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投稿者 yamaemon : 08:25 | コメント (4)
四国リーグ第14節第2日
四国リーグ第14節第2日が終了。
ヴォルティスアマは4-1でアレックスに勝利。ということで、アレックスは入れ替え戦に出場。
カマタマーレが勝って首位に浮上。最後の1試合で優勝が決まることになります。カマタマーレが引き分け以上で優勝。
優勝チームは全国地域リーグ決勝大会に出場し、来シーズンJFLの可能性があります。
▽第14節第2日(2006/10/22)
アレックス 1-4(0-3,1-1) ヴォルティスアマ 【ア】桑山【ヴ】尾門、岡本2、迫田
愛媛しまなみFC 1-3(0-1,1-2) カマタマーレ讃岐
▽順位表
試 勝 分 敗 得 失 差 点
1 カマタマーレ讃岐 13 12 0 1 42 9 +33 36
2 南国高知FC 13 11 1 1 51 8 +43 34
3 愛媛しまなみFC 14 8 2 4 43 21 +22 26
4 三洋電機徳島 14 6 2 6 29 29 0 20
5 ヴォルティスアマ 14 5 3 6 30 30 0 18
6 ベンターナAC 14 4 1 9 18 46 -28 13
7 アレックス 14 3 2 9 17 44 -27 11
8 三和クラブ 14 0 1 13 9 52 -43 1
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投稿者 yamaemon : 07:44
2006年10月19日
昇格争い
■J2順位表
勝ち点 46 47 48 49 50 51 52 1 ヴィッセル神戸 80 札幌(A) 愛媛(A) 柏 (H) 横C(H) 草津(A) 湘南(H) 仙台(A) 2 横浜FC 79 湘南(A) 柏 (A) 東V(H) 神戸(A) 徳島(H) 鳥栖(A) 愛媛(H) 3 柏レイソル 78 ------- 横C(H) 神戸(A) 仙台(H) 山形(A) 札幌(H) 湘南(A) 4 ベガルタ仙台 68 水戸(A) 山形(H) ------- 柏 (A) 湘南(H) 東V(A) 神戸(H)
第45節終了時点で神戸、横浜FCがちょっとだけリード。
しかし、第46節に柏休みの後、第47~49節は上位陣の対戦が続く。第50節。柏vs仙台は大一番。仙台は連勝してこの試合を迎えることができるならば、面白いかも。逆に柏は、横浜FC、神戸と上位陣の戦いの後に仙台戦を迎える。
仙台は全勝しても勝ち点が86。ってことは、神戸は勝ち点7ゲットで3位以上が確定なんですねぇ。
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投稿者 yamaemon : 08:45
2006年10月16日
暫定68fp
Yahoo!ファンタジーサッカー、今節は、暫定68fp。
先週は 59fp と沈んでしまったので、今回はまたまた選手を総入れ替え。
で、浦和勢を6人入れてみた。
その結果、今のところよかった選手は、1ゴールを決めた新潟DF、内田潤の9fp。続いてワシントン(浦和) 8fp、マグノ アウベス(G大阪) 7fp。とりあえずFW陣はゴールを決めて結果を出してくれました。
今節はちょいあがるかなー。
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投稿者 yamaemon : 09:03 | コメント (4)
2006年10月13日
観客動員数(10/7)
10/7のJ1の試合を終えてのJ1、J2、JFLの観客動員数。
27 横浜FC J2 4,685 28 愛媛FC J2 4,136 29 ロッソ熊本 JFL 3,669 30 ザスパ草津 J2 3,659 31 徳島ヴォルティス J2 3,466 32 水戸ホーリーホック J2 2,994 33 FC琉球 JFL 2,905 34 栃木SC JFL 2,185
よくよく見ると、J2 では 12番目。ザスパより下、ロッソよりも下。
あと、ここより分かることとして、J1、J2 に限ると、昨年と同じカテゴリで、観客動員数が落ちているのは、
1 横浜FC -21.1% 2 徳島ヴォルティス -20.6% 3 FC東京 -19.1% 4 セレッソ大阪 -18.2% 5 鹿島アントラーズ -15.9% 6 コンサドーレ札幌 -14.5% 7 サガン鳥栖 -12.8% 8 サンフレッチェ広島 -12.3%
逆に増えているのは、
1 ジェフユナイテッド千葉 +40.6% 2 清水エスパルス +17.7% 3 浦和レッズ +13.2% 4 川崎フロンターレ +6.2% 5 名古屋グランパスエイト +5.6%
ちなみにカテゴリが変わったチームは、
■J1->J2 柏レイソル -37.7% 東京ヴェルディ1969 -59.8% ヴィッセル神戸 -59.8% ■J2->J1 京都パープルサンガ +26.6% アビスパ福岡 +22.3% ヴァンフォーレ甲府 +81.8% ■JFL->J2 愛媛FC +45.4%
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投稿者 yamaemon : 08:46
2006年10月11日
いよいよ今日発表
いよいよ今日天皇杯の4回戦以降の組み合わせが発表となる。
近いところ希望…。でも、近いところは、、ガンバしかないのかな?
今晩のインド戦より、今日はこちらの方が気になる。
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投稿者 yamaemon : 07:35
2006年10月10日
金字塔
天皇杯3回戦が行われた入田で、その前日サブグラウンドで高円宮杯サッカーU-15選手権県予選が行われた。
これはいつも年末に全国大会をやってるやつですね。
ここで、徳島ヴォルティスジュニアユースが優勝。前身のチームから数えて10年連続10度目の優勝。すごいよ…。
四国大会を勝ち抜いて全国行って欲しいですねぇ~。
あとは、高円宮杯と言えば、、、ユースの方。滝川第二高校が優勝。おめでとうございます。徳島ヴォルティス/大塚FCで滝川第二高校出身者は4名。
藤田善浩(1993-1995)、西本豊(1995-1998)、鎌田祥平(2004-2005)、小山拓土(2004-)
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投稿者 yamaemon : 00:27
2006年10月 9日
四国リーグ第14節第1日
四国リーグ第14節第1日が終了。
ベンターナが勝ったので、アレックスは10/22の試合は勝たないと入れ替え戦に出場することに…。しかも相手はヴォルティスアマ。
優勝争いはまだまだカマタマーレと南国高知の2チームの争い。
▽第14節第1日(2006/10/8) 南国高知FC 3-0(3-0,0-0) 三洋電機徳島 【南】浜口2、寺尾 三和クラブ 1-2(1-1,0-1) ベンターナAC ▽順位表 試 勝 分 敗 得 失 差 点 1 南国高知FC 13 11 1 1 51 8 +43 34 2 カマタマーレ讃岐 12 11 0 1 39 8 +31 33 3 愛媛しまなみFC 13 8 2 3 42 18 +24 26 4 三洋電機徳島 14 6 2 6 29 29 0 20 5 ヴォルティスアマ 13 4 3 6 26 29 -3 15 6 ベンターナAC 14 4 1 9 18 46 -28 13 7 アレックス 13 3 2 8 16 40 -24 11 8 三和クラブ 14 0 1 13 9 52 -43 1 ▽第14節第2日(2006/10/22) 11:00 アレックス - ヴォルティスアマ 市球技場サブ 13:00 愛媛しまなみFC - カマタマーレ讃岐 桜井ふれあい
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投稿者 yamaemon : 06:41 | コメント (2)
2006年10月 7日
高円宮杯準決勝
今日、国立で行われました。結果は、
名古屋グランパスエイトU18 1-0(0-0,1-0) 初芝橋本高校
滝川第二高校 2-1(2-0,0-1) ガンバ大阪ユース
決勝は名古屋グランパスエイトU18 vs 滝川第二高校となりました。
関西からは3チームも残りました。初ですかねぇ。
初芝橋本高校は天皇杯を捨ててベスト4に。ここのチームって公式記録を見る限り2バックをしいているんですねぇ。
そして、ガンバユースと滝川第二高校。ここはプリンスリーグからあわせて通算3度目の対戦になった。
最初の試合はプリンスリーグ関西Aリーグ最終節(7/2)、滝川第二高校はここまで1位。ガンバユースは3位で対戦。ガンバユースが2-1で勝ち、滝川第二高校は2位で通過することに。
2試合目は、準決勝(7/16)で対戦。勝った方が高円宮杯に出場できるという試合。で、ガンバユースが3-1で勝ち。ガンバユースが高円宮杯出場を決めた。
その後、ガンバユースがクラブユースの大会で優勝したので、繰り上げで滝川第二高校が高円宮杯に出場できた。
今日が3試合目の対戦。滝川第二高校は最後の最後で大事な試合に勝利。
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投稿者 yamaemon : 18:12
2006年10月 6日
前半戦Optaデータ
2006年前半戦Optaデータが公開されている。徳島のはこちら。
で、ここをよく見ていくと面白いかもね。
以下はJ2のみ。
■パス回数 1 鳥栖 10,811 2 東京V 9,801 3 山形 9,761 4 札幌 9,411 5 徳島 9,260 ■成功率 1 鳥栖 78% 2 山形 75% 3 東京V 75% 4 仙台 74% 5 横浜FC 74%
鳥栖のプレーエリアは真っ赤ですねー。
■パスの出し手 1 尹 晶煥 鳥栖 1035 2 山口 素弘 横浜FC 920 3 ディエゴ 柏 950 4 高橋 義希 鳥栖 895 5 熊林 親吾 仙台 808 6 梁 勇基 仙台 803 7 秋葉 忠宏 徳島 800 8 髙地 系治 鳥栖 791 9 髙萩 洋次郎 愛媛 775 10 小原 章吾 山形 750 11 ニヴァウド 湘南 746 12 挽地 祐哉 徳島 741 13 レオナルド 山形 725 14 金 位漫 徳島 702 ■パスの受け手 1 尹 晶煥 鳥栖 1003 2 ロペス 仙台 894 3 ディエゴ 柏 887 4 梁 勇基 仙台 798 5 髙萩 洋次郎 愛媛 790 6 高橋 義希 鳥栖 783 7 チアゴ ネーヴィス 仙台 747 8 長谷川 豊喜 鳥栖 722 9 山口 素弘 横浜FC 710 10 金 位漫 徳島 709 11 髙地 系治 鳥栖 700
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投稿者 yamaemon : 04:01
2006年10月 4日
12チーム目
12チーム目かなぁ?今シーズンのJリーグは監督交代が多いです。
ちなみに、今シーズンはJFLでも解任があったりしましたねぇ~。
1 浦和 ブッフバルト 2 G大阪 西野朗 3 川崎 関塚隆 4 清水 長谷川健太 5 鹿島 パウロ・アウトゥオリ 6 大分 シャムスカ 7 千葉 オシム →アマル オシム 8 磐田 山本昌邦 →アジウソン 9 横浜FM 岡田武史 →水沼貴史 10 新潟 鈴木淳 11 名古屋 フェルフォーセン 12 甲府 大木武 13 大宮 三浦俊也 14 FC東京 ガーロ →倉又寿雄 15 広島 小野剛 (→望月一頼)→ペトロヴィッチ 16 京都 柱谷幸一 →美濃部直彦 17 C大阪 小林伸二 →塚田雄二 18 福岡 松田浩 →川勝良一 1 横浜FC 足達勇輔 →高木琢也 2 柏 石崎信弘 3 神戸 スチュアート・バクスター →松田浩 4 仙台 ジョエル・サンタナ 5 鳥栖 松本育夫 6 東京V ラモス瑠偉 7 札幌 柳下正明 8 山形 樋口靖洋 9 湘南 上田栄治 →菅野将晃 10 水戸 前田秀樹 11 愛媛 望月一仁 12 草津 植木繁晴 13 徳島 田中真二 →東泰
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投稿者 yamaemon : 00:03
2006年10月 3日
よしっ!
Yahoo!ファンタジーサッカー、今節は、なんと 98fp を獲得!!
今回はいったん全員を外した後に一人ずつ選び直してみた。(基本、総入れ替え)
ガンバ勢を3人いれていて、ちょい冷や冷やしましたが、ボーナスポイントで結構稼ぎました。長谷部誠(浦和)はボーナスが8fp、二川孝広(G大阪)はボーナスが5fp。
で、今回、10fp以上は長谷部誠(浦和)13fp、二川孝広(G大阪)12fp、市川大祐(清水)12fp、枝村匠馬(清水)12fp。逆にポイントが低かったのは山瀬功治(横浜FM)6fp。。。
順位はちょっとはあがるかなぁー。
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投稿者 yamaemon : 21:29 | コメント (2)
2006年9月30日
BIGを共同購入
今回のBIGは共同購入をいたしました。
3000円買うと、300円キャッシュバックされるというので、3人で900円ずつ出して買うことに…。
今回も売り上げが少ないので、キャリーオーバーしているけど、1等1口で1億円程度かなぁ。
共同購入以外にも、BIG 2口、toto 3口、mini toto-A組 3口、mini toto-B組 6口。計1800円購入してます。
ガンバレ、徳島ヴォルティス。
それにしても「当せん照会サービス」というのができてるんですねぇ~。便利になったなぁ~。
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投稿者 yamaemon : 01:15
2006年9月27日
県のサッカー協会に
昨日の朝、県のサッカー協会に寄った。
ま、目的は、本を買うため。
・徳島サッカー六十年のあゆみ (1241ページ)
・徳島サッカーのあゆみ第2号 (637ページ)
・徳島サッカーのあゆみ第3号
・徳島サッカー年鑑2005年度版 (58ページ)
この4冊を買った。安かった…。上の3冊は前も買ったんですが、友人に貸したまま返ってこないので、また購入することに。
ついでに、天皇杯3回戦のチケットも購入。今度は晴れるといいですねぇ、と会話を交わしてサッカー協会をあとにした。
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投稿者 yamaemon : 08:41
2006年9月26日
BIGの結果
さて、初めての BIG の結果は、、、。残念ながら惨敗。
僕が買ったのは2口。8個と5個しかあってませんでした。4等は3個外しの11個なので、あと3つ…。遠かった…。
ちなみに1等は今回はでなくて、キャリーオーバーとなりました。
次の週末にはぜひ当たって欲しいなぁー。
あと、totoも惨敗。8個と3個…。
mini toto-A組は、福岡 vs C大阪を、C大阪勝ちしか買ってなかった…。惜しい…。
そして、もちろん mini toto-B組は、徳島 vs 柏を、徳島勝ちしか買ってなかったので外れ。こちらも、惜しい…。徳島勝ちなら 5000円ぐらい戻ってきそうな感じだった…。
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投稿者 yamaemon : 01:00
2006年9月25日
降格ピンチ
Yahoo!ファンタジーサッカー、降格ピンチになりつつある。
今節は、大久保(C大阪)を入れていたが、不発の暫定1fp。相手が福岡だからやってくれそうかなぁ、と思ってたのに。
あとは内田(鹿島)、ルーカス(FC東京)の相反する選手を入れていたが、この2人がそろって暫定1fp。あとはキャプテンに指名していた羽生(千葉)が暫定2fp。
まだ、降格ゾーンには達していないが、ちょこっと成績が悪いと入りかねないような位置。情報を集めて残り試合を戦っていかねば…。
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投稿者 yamaemon : 08:17 | コメント (5)
四国リーグ第13節
四国リーグ第13節が終了。
ヴォルティスアマは、ベンターナACに勝って、1試合を残して5位と残留が決定。
三洋電機徳島は惜しくも逆転負けで、こちらも4位が決定。
アレックスは三和クラブに勝って6位に浮上。こちらは最終戦、ヴォルティスアマとの試合で勝てば残留が決まる。
優勝争いはカマタマーレ讃岐と南国高知FCに絞られた。
▽第13節(2006/9/24) 愛媛しまなみFC 1-2(0-0,1-2) 南国高知FC カマタマーレ讃岐 4-3(2-3,2-0) 三洋電機徳島 【カ】加藤、三木、竹谷、森田【三】高木卓 三和クラブ 1-2(0-2,1-0) アレックス 【三】楠瀬【ア】南條2 ベンターナAC 1-3(0-1,1-2) ヴォルティスアマ 【ベ】川本【ヴ】武田、平岩、加藤 ▽順位表 試 勝 分 敗 得 失 差 点 1 カマタマーレ讃岐 12 11 0 1 39 8 +31 33 2 南国高知FC 12 10 1 1 48 8 +40 31 3 愛媛しまなみFC 13 8 2 3 42 18 +24 26 4 三洋電機徳島 13 6 2 5 29 26 +3 20 5 ヴォルティスアマ 13 4 3 6 26 29 -3 15 6 アレックス 13 3 2 8 16 40 -24 11 7 ベンターナAC 13 3 1 9 16 45 -29 10 8 三和クラブ 13 0 1 12 8 50 -42 1 ▽第14節第1日(2006/10/8) 11:00 南国高知FC - 三洋電機徳島 野市河川敷 13:00 三和クラブ - ベンターナAC 野市河川敷 ▽第14節第2日(2006/10/22) 11:00 アレックス - ヴォルティスアマ 市球技場サブ 13:00 愛媛しまなみFC - カマタマーレ讃岐 桜井ふれあい
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投稿者 yamaemon : 07:23
2006年9月21日
今回のtoto
今回はいろいろと購入。
BIG、現在2口600円。
toto、シングル2口200円。
mini toto-A組、マルチ3口300円。
mini toto-B組、マルチ9口900円。
今のところ、2000円かぁ…。いくらになるかなぁ。
ちなみに、BIG は2口かって、2口とも柏勝ち(徳島負け)になっちゃいました…。
totoは、徳島、G大阪、千葉勝ちなどを中心にして2口。
mini toto-A組は、浦和、横浜M、C大阪、広島勝ちで購入。
mini toto-B組は、千葉、G大阪、徳島勝ちで購入。
わっはっは。当たればでかい!
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投稿者 yamaemon : 09:17
2006年9月20日
T3結果
久々に徳島新聞に、徳島県高校リーグの結果が載ってた。
【T3】昇格決定リーグ戦 (1) 徳島東工 2勝1敗 (2) 貞光工 2勝1敗 (3) 富岡西 1勝2敗 (4) 生光学園 1勝2敗 1、2位と3、4位は得失点差による
この結果、徳島東工、貞光工が後期はT2に昇格。
ところで、前期のT1、T2の結果はどうなったんでしょうねぇ…。
T1は、鳴門、城ノ内、川島、徳島市立、阿波、城南、徳島北、小松島が参加していたはず、そしてT2には、富岡東、鳴門工、城北、池田、辻、阿南高専、脇町、そしてU-16徳島選抜が参加していたはず…。
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投稿者 yamaemon : 01:13
2006年9月18日
U-21日本代表候補
今回はいろいろな条件が重なり、J2からも多数選ばれた。
神戸から河本裕之、丹羽竜平、東京Vから一柳夢吾、愛媛から高萩洋次郎、鳥栖から高橋義希、仙台から関口訓充、札幌から石井謙伍。7人。
まぁ、一度見てみたい、というものであろう。選ばれた人たちは割とJ2の中でも実績があったりする選手。この中で、高萩だけは本当に最後まで残っても不思議じゃないとは思うのだが。
徳島は、そもそも対象者が尾上が退団して小野雄平だけだからなぁ。
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投稿者 yamaemon : 12:02
四国リーグ9/17の結果
9/17に四国リーグ未消化の試合が行われた。
もともと第7節に予定されていた試合。
首位争いは面白そうですねぇ。
▽第7節(2006/9/17) 三洋電機徳島 0-4(0-1,0-3) 南国高知FC 【南】植田3、寺尾 ▽順位表 試 勝 分 敗 得 失 差 点 1 カマタマーレ讃岐 11 10 0 1 35 5 +30 30 2 南国高知FC 11 9 1 1 46 7 +39 28 3 愛媛しまなみFC 12 8 2 2 41 16 +25 26 4 三洋電機徳島 12 6 2 4 26 22 +4 20 5 ヴォルティスアマ 12 3 3 6 23 28 -5 12 6 ベンターナAC 12 3 1 8 15 42 -27 10 7 アレックス 12 2 2 8 14 39 -25 8 8 三和クラブ 12 0 1 11 7 48 -41 1 ▽第13節(2006/9/24) 11:00 愛媛しまなみFC - 南国高知FC 桜井ふれあい 13:00 カマタマーレ讃岐 - 三洋電機徳島 生島メイン 11:00 三和クラブ - アレックス 吾岡山G 13:00 ベンターナAC - ヴォルティスアマ 東温市総合 ▽第14節第1日(2006/10/8) 11:00 南国高知FC - 三洋電機徳島 野市河川敷 13:00 三和クラブ - ベンターナAC 野市河川敷 ▽第14節第2日(2006/10/22) 11:00 アレックス - ヴォルティスアマ 市球技場サブ 13:00 愛媛しまなみFC - カマタマーレ讃岐 桜井ふれあい
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投稿者 yamaemon : 10:38
BIG、購入
流行には乗り遅れないように「BIG」を購入してみた。
あ、ついでに、この週末のtoto、mini toto は全敗でした…。
とりあえず、BIGは1口購入。これはホントに購入を終えるまで分かんないんですねぇ…。徳島-柏は、柏勝ちになりました…。あ、ガンバ大阪も負けになってる。横浜FCが草津に負け。こりゃぁ、当たりそうにないなぁ…。
徳島勝ちが出るまでとりあえずは買っとくかな。
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投稿者 yamaemon : 09:13
2006年9月17日
天皇杯の日程
今回の天皇杯出場チームで、3連休3連戦となったチームがある。
初芝橋本高校がそうである。土曜、月曜が高円宮杯で秋津、ひたちなか。
そしてその中日の日曜は紀三井寺で八戸大学と試合。
さすがに高円宮杯を優先し、天皇杯は主力抜きで戦ったと思われる。天皇杯は大敗でした。
(高円宮杯の方は月曜日の試合結果によっては、決勝トーナメントに進出できるのでねぇ…)
それにしても、このあたりの日程、、なんとかなんないんですかねぇ…。1週間ずらすなどの対応ができればよかったのですがねぇ…。
県代表として出るチームが、本戦で主力抜きって悲しすぎますね。
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投稿者 yamaemon : 19:06
2006年9月12日
四国リーグ第12節
四国リーグ第12節。
ヴォルティスアマは三和クラブに勝利。この結果、三和クラブの入れ替え戦出場が決まった。
ヴォルティスアマは次節、アウェイのベンターナACに勝利するか、アレックスが引き分け以下の場合に残留が決定。
もし、逆の目が出てしまうと、最終節は10/8のベンターナACの試合結果を受けて、アレックスとの10/22の試合@入田は残留決定戦となる。
▽第12節(2006/9/10) 三洋電機徳島 2-2(1-2,1-0) 愛媛しまなみFC 【三】山側2【愛】宮岡、長谷部 アレックス 1-2(0-1,1-1) ベンターナAC 【ア】嵐【ベ】川本、尾浜 三和クラブ 2-4(1-1,1-3) ヴォルティスアマ 【三】楠瀬、岡田【ヴ】平岩、武田2、今関 ▽順位表 試 勝 分 敗 得 失 差 点 1 カマタマーレ讃岐 11 10 0 1 35 5 +30 30 2 愛媛しまなみFC 12 8 2 2 41 16 +25 26 3 南国高知FC 10 8 1 1 42 7 +35 25 4 三洋電機徳島 11 6 2 3 26 18 +8 20 5 ヴォルティスアマ 12 3 3 6 23 28 -5 12 6 ベンターナAC 12 3 1 8 15 42 -27 10 7 アレックス 12 2 2 8 14 39 -25 8 8 三和クラブ 12 0 1 11 7 48 -41 1 ▽第13節(2006/9/24) 11:00 愛媛しまなみFC - 南国高知FC 桜井ふれあい 13:00 カマタマーレ讃岐 - 三洋電機徳島 生島メイン 11:00 三和クラブ - アレックス 吾岡山G 13:00 ベンターナAC - ヴォルティスアマ 東温市総合 ▽第14節第1日(2006/10/8) 11:00 南国高知FC - 三洋電機徳島 野市河川敷 13:00 三和クラブ - ベンターナAC 野市河川敷 ▽第14節第2日(2006/10/22) 11:00 アレックス - ヴォルティスアマ 市球技場サブ 13:00 愛媛しまなみFC - カマタマーレ讃岐 桜井ふれあい
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投稿者 yamaemon : 07:48
2006年8月18日
イエメン戦
イエメン戦を見た。
阿部のヘッド、佐藤寿人のロスタイムのゴールで2-0。しかし、なかなかもどかしかった…。
今回の日本代表の試合で感慨深いのは、佐藤勇人と羽生の初キャップ。
某徳島のチームが2年半前にオシム監督率いるジェフと対戦したときにゴールを決めたのが、
31分 佐藤 勇人
44分 村井 慎二
52分 巻 誠一郎
73分 羽生 直剛
87分 サンドロ
試合は0-5。
村井は2005年から日本代表だった。左サイドで三都主とポジションを争っていたが5月のブルガリア戦でケガ離脱。
巻はドイツW杯の日本代表。
そして、今回、佐藤勇人、羽生が日本代表に選ばれた。
(サンドロはある意味有名人…)
このとき、試合前にスタメンを知ったときに、ジェフはなめてるのでは?とも思ったが、試合後、そういう考えはなくなった。このときのメンバーがほぼベストに近いメンバーだったのだ。
オシム監督が就任して走るサッカーである、というのは聞いていたのだが。
2年半たった今、巻、羽生、佐藤勇人、そして阿部が日本代表に。そしてオシム監督は日本代表監督に。
投稿者 yamaemon : 02:58
2006年8月15日
ロッソ熊本がJ準加盟
ロッソ熊本がJ準加盟。
観客動員数なども問題はないし、順位も、このあいだのホームは負けたけど、3位に勝ち点1差をつけて2位。
このままいけば、来季はJ32チーム目が熊本に誕生しそうである。
そうなると来シーズンのJ2は14チーム。文句なしの52節、52試合。よりハードで楽しい試合が待ち受けることに。
投稿者 yamaemon : 21:27
2006年8月10日
昇格!
Yahoo!ファンタジーサッカーで、なんとか昇格を果たしました!
昨年後期、今年前期と連続の昇格です。
さて、いよいよ後期は「ウエスタンリーグ」となります。後期は 8/12 からですので、今から参戦される方は急いでくださいね~。
さて、安く獲得できてポイントを稼いでくれる選手が一番いいんですが、後期開幕にあたってのお買い得選手は、3000万円以下の選手で
第16節 第14節 第12節 平均
山瀬 功治 横浜FM 2330万円 14fp - - 14.0fp
シルビーニョ 新潟 2700万円 5fp 6fp 5fp 6.9fp
高橋 大輔 大分 610万円 6fp 12fp 9fp 6.8fp
家長 昭博 G大阪 2780万円 8fp 7fp 4fp 6.2fp
伊東 輝悦 清水 2970万円 10fp 4fp 5fp 5.8fp
梅崎 司 大分 1430万円 4fp 9fp 12fp 5.8fp
西 紀寛 磐田 2420万円 5fp 11fp - 5.5fp
といったあたりでしょうか。
日本代表の選手はこんなもんです。闘莉王、坪井には手が出ない。。。
第16節 第14節 第12節 平均
1 川口 能活 磐田 9920万円 3fp 7fp 3fp 5.2fp
2 坪井 慶介 浦和 1億2580万円 6fp 8fp 10fp 6.6fp
3 三都主 アレサンドロ 浦和 9530万円 8fp 6fp 9fp 7.7fp
4 田中 マルクス 闘莉王 浦和 1億5060万円 6fp 11fp 10fp 9.4fp
5 駒野 友一 広島 7370万円 9fp -1fp 8fp 3.9fp
6 今野 泰幸 F東京 7310万円 7fp 5fp 5fp 6.6fp
7 田中 隼磨 横浜FM 8670万円 7fp 8fp 7fp 5.8fp
8 小林 大悟 大宮 9010万円 11fp 4fp 15fp 8.3fp
9 我那覇 和樹 川崎F 4890万円 4fp 4fp 5fp 6.4fp
10 田中 達也 浦和 3530万円 4fp 7fp - 5.5fp
11 佐藤 寿人 広島 8610万円 13fp 2fp 6fp 5.5fp
12 山岸 範宏 浦和 3560万円 5fp 7fp 9fp 7.0fp
13 長谷部 誠 浦和 7370万円 6fp 5fp 4fp 7.4fp
14 山瀬 功治 横浜FM 2330万円 14fp - - 14.0fp
15 鈴木 啓太 浦和 4010万円 4fp 6fp 7fp 6.3fp
16 栗原 勇蔵 横浜FM 5520万円 11fp 8fp - 5.7fp
17 坂田 大輔 横浜FM 1750万円 5fp - - 2.7fp
18 中村 直志 名古屋 4390万円 6fp 0fp 2fp 4.2fp
19 青山 直晃 清水 4260万円 9fp 2fp - 5.7fp
投稿者 yamaemon : 02:25 | コメント (3)
2006年8月 9日
全日本ユース
各地で代表チームとかが決まってきているので、そのまとめ。
■北海道(2)
今年は枠が2(昨年+1)。最有力かと思われた昨年の全日本ユース準優勝のコンサドーレ札幌U-18は5位に終わり、4連覇はならなかった。
1位札幌第一高校(勝ち点24)、2位旭川実業高校(勝ち点18)が代表。
室蘭大谷高校が勝ち点17の3位で次点。
試 勝 分 敗 得 失 差 点
1 札幌第一高校 9 8 0 1 23 12 +11 24
2 旭川実業高校 9 6 0 3 15 14 +1 18
3 室蘭大谷高校 9 5 2 2 20 8 +12 17
4 札幌山の手高校 9 5 1 3 20 13 +7 16
5 コンサドーレ札幌U-18 9 4 3 2 21 8 +13 15
■東北(2)
今年は枠が2(昨年+1)。見事、青森山田高校が4連覇。3年連続出場を狙ったFCみやぎは最下位に沈んだ。
1位青森山田高校(勝ち点30)、2位盛岡商業高校(勝ち点25)が代表。
東北高校が勝ち点24の3位で次点。
試 勝 分 敗 得 失 差 点
1 青森山田高校 11 10 0 1 52 6 +46 30
2 盛岡商業高校 11 8 1 2 39 14 +25 25
3 東北高校 11 7 3 1 17 6 +11 24
4 ベガルタ仙台ユース 11 7 2 2 35 11 +24 23
5 羽黒高校 11 5 2 4 19 25 -6 17
■関東(3)
今年は枠が3(昨年-2)。市立船橋高校の4年連続出場はならず。
1位横浜 F・マリノスユース、2位湘南ベルマーレユース(B組1位)、3位鹿島アントラーズユースが代表。
市立船橋高校は3位決定戦で延長の末敗れ4位。
昨年の全日本ユース優勝のヴェルディユースは11位に終わったが、日本クラブユース選手権で準優勝し辛うじて出場権を獲得。
GROUP A 試 勝 分 敗 得 失 差 点
1 横浜 F・マリノスユース 9 7 1 1 33 11 +22 22
2 市立船橋高校 9 6 1 2 21 16 +5 19
3 鹿島アントラーズユース 9 5 2 2 14 12 +2 17
4 FC東京 U-18 9 5 1 3 14 9 +5 16
GROUP B 試 勝 分 敗 得 失 差 点
1 湘南ベルマーレユース 9 8 1 0 19 5 +14 25
2 武南高校 9 5 1 3 15 5 +10 16
3 流通経済大学付属柏高校 9 5 1 3 22 14 +8 16
4 桐蔭学園高校 9 5 1 3 18 12 +6 16
決勝 横浜 F・マリノスユース 4-0 湘南ベルマーレユース
3位決定予備戦 市立船橋高校 1-0 流通経済大学付属柏高校
鹿島アントラーズユース 3-1 武南高校
3位決定戦 鹿島アントラーズユース 3-2 市立船橋高校
(延長)
■北信越(2)
今年は枠が2(昨年+1)。星稜高校が4連覇はならなかったが、4年連続出場を果たす。
1位水橋高校、2位星稜高校が代表。
松商学園高校はB組1位だったが、決勝トーナメントで水橋高校(A組2位)に1-2で敗れて出場ならず。
Aグループ 試 勝 分 敗 得 失 差 点
1 星稜高校 7 6 1 0 26 6 +20 19
2 水橋高校 7 5 0 2 22 8 +14 15
3 富山第一高校 7 4 2 1 21 12 +9 14
Bグループ 試 勝 分 敗 得 失 差 点
1 松商学園高校 7 6 1 0 25 7 +18 19
2 丸岡高校 7 5 0 2 21 8 +13 15
3 上田高校 7 3 2 2 19 15 +4 11
準決勝 星稜高校 4-0 丸岡高校
水橋高校 2-1 松商学園高校
決勝 水橋高校 1-0 星稜高校
■東海(2)
今年は枠が2(昨年-1)。静岡学園が連覇を達成。
1位静岡学園高校(勝ち点27)、2位名古屋グランパスエイトユース(勝ち点23)が代表。
ジュビロ磐田ユースが勝ち点14で次点。
1部 試 勝 分 敗 得 失 差 点
1 静岡学園高校 10 9 0 1 26 10 +16 27
2 名古屋グランパスエイトユース 10 7 2 1 24 8 +16 23
3 ジュビロ磐田ユース 10 4 2 4 24 16 +8 14
4 清水エスパルスユース 10 4 2 4 25 21 +4 14
■関西(2)
今年は昨年同様に枠が2。ヴィッセル神戸ユースが優勝し、ガンバ大阪ユースの4連覇を阻止。
1位ヴィッセル神戸ユース、2位ガンバ大阪ユースが代表。
ガンバ大阪ユースが日本クラブユース選手権で優勝したので、3位滝川第二高校が繰り上げで出場権を獲得。
Aリーグ5位に終わった初芝橋本高校が高校総体で準優勝し、出場権を獲得。
4位セレッソ大阪U-18が次点。
Aリーグ 試 勝 分 敗 得 失 差 点
1 ヴィッセル神戸ユース 6 5 1 0 15 4 +11 16
2 滝川第二高校 6 4 1 1 17 7 +10 13
3 ガンバ大阪ユース 6 4 1 1 15 6 +9 13
4 セレッソ大阪U-18 6 3 1 2 10 7 +3 10
5 初芝橋本高校 6 1 1 4 5 6 -1 4
Bリーグ 試 勝 分 敗 得 失 差 点
1 京都パープルサンガユース 6 4 0 2 14 9 +5 12
2 科学技術高校 6 3 2 1 11 6 +5 11
3 野洲高校 6 3 1 2 15 12 +3 10
順位決定予備戦 セレッソ大阪U-18 2-1 科学技術高校
ガンバ大阪ユース 3-0 京都パープルサンガユース
準決勝 ヴィッセル神戸ユース 3-1 セレッソ大阪U-18
ガンバ大阪ユース 3-1 滝川第二高校
決勝 ヴィッセル神戸ユース 2-1 ガンバ大阪ユース
3位決定戦 滝川第二高校 4-0 セレッソ大阪U-18
5位決定戦 科学技術高校 0-0 京都パープルサンガユース
(途中で打ち切り、抽選で科学技術高校が5位)
■中国(3)
今年は枠が3(昨年+1)。サンフレッチェ広島F.Cユースが4連覇を達成。
1位サンフレッチェ広島F.Cユース(勝ち点28)、2位銀河学院高校(勝ち点28)、3位作陽高校(勝ち点27)が代表。
広島皆実高校は勝ち点25の4位で次点。
5位に終わった広島観音高校が高校総体で優勝し、出場権を獲得。
試 勝 分 敗 得 失 差 点
1 サンフレッチェ広島F.Cユース 11 9 1 1 46 6 +40 28
2 銀河学院高校 11 9 1 1 35 13 +22 28
3 作陽高校 11 9 0 2 30 15 +15 27
4 広島皆実高校 11 8 1 2 29 11 +18 25
5 広島観音高校 11 4 4 3 16 16 0 16
6 多々良学園高校 11 4 2 5 23 21 +2 14
■四国(1)
今年は昨年同様に枠が1。愛媛FCユースの4連覇ならず。
1位高知高校(2次リーグ勝ち点13)で代表。
愛媛FCユースは2次リーグ勝ち点12の2位で次点。
1次リーグAブロック 試 勝 分 敗 得 失 差 点
1 愛媛FCユース 5 4 0 1 11 4 +7 12
2 高知高校 5 4 0 1 12 7 +5 12
3 徳島ヴォルティスユース 5 2 0 3 13 13 0 6
1次リーグBブロック 試 勝 分 敗 得 失 差 点
1 香川西高校 5 4 0 1 14 2 +12 12
2 徳島商業高校 5 3 1 1 9 8 +1 10
3 明徳義塾高校 5 3 0 2 12 5 +7 9
2次リーグAブロック 試 勝 分 敗 得 失 差 点
1 高知高校 5 4 1 0 13 4 +9 13
2 愛媛FCユース 5 4 0 1 26 8 +18 12
3 明徳義塾高校 5 2 1 2 12 9 +3 7
■九州(3)
今年は枠が3(昨年-1)。最終節が8月14日に行われる。
第10節を終了した時点でまだ1チームも決まっていない。ただしルーテル学院高校の出場は濃厚。
1位ルーテル学院高校(勝ち点23、得失点差+17)、2位東福岡高校(勝ち点20、得失点差+13)、3位大分トリニータU-18(勝ち点20、得失点差+10)、4位アビスパ福岡U-18(勝ち点20、得失点差+7)。
最終節はそれぞれ違う対戦相手である。ルーテル学院高校は引き分け以上で出場権獲得。負けても残り3チームがすべて勝ち、得失点差を上回らなくてはならない。
この4チームから上位3チームが出場となる。
また、ここまで3年連続出場中であった鵬翔高校、鹿児島実業高校が奇しくも2部降格争いを演じている。最終節でどちらかの降格が決まる。対戦相手はそれぞれアビスパ福岡U-18、大分トリニータU-18となっている。(限りなく鹿児島実業高校の降格が濃厚であるが)
1部 試 勝 分 敗 得 失 差 点
1 ルーテル学院高校 10 7 2 1 25 8 +17 23
2 東福岡高校 10 6 2 2 24 11 +13 20
3 大分トリニータU-18 10 6 2 2 17 7 +10 20
4 アビスパ福岡U-18 10 6 2 2 21 14 +7 20
5 東海大学付属第五高校 10 5 1 4 22 17 +5 16
6 大津高校 10 4 4 2 19 18 +1 16
■最近の大会の成績
最近の大会のベスト8以上を中心。全日本ユース、選手権、高校総体、日本クラブユースで複数回のベスト8以上の成績を残しているのは、
・ヴェルディユース:全日本ユース優勝、日本クラブユース準優勝。
・サンフレッチェ広島F.Cユース:全日本ユースベスト4、日本クラブユースベスト8。
・広島観音高校:全日本ユースベスト8、選手権ベスト8、高校総体優勝。
・鹿児島実業高校:全日本ユースベスト8、選手権準優勝。
しかし、サンフレッチェ広島F.Cユース以外は今年のプリンスリーグでの結果は散々なものであった。
上位同士の差はなくなってきているのだろう。
全日本Y 選手権 2006PL 高校総体 日本クラブY
札幌第一高校 北海道 ---- ◎北海道1位 ----
旭川実業高校 北海道 ---- ◎北海道2位 ----
コンサドーレ札幌U-18 北海道 準優勝 北海道5位
青森山田高校 青森 ベスト8 3回戦敗退 ◎東北1位 3回戦敗退
盛岡商業高校 岩手 ---- ◎東北2位 ベスト8
遠野高校 岩手 ベスト4 東北9位 ----
横浜 F・マリノスユース 神奈川 1次敗退 ◎関東1位 ベスト8
湘南ベルマーレユース 神奈川 ◎関東2位 ----
鹿島アントラーズユース 茨城 ◎関東3位 予選A組2位
ヴェルディユース 東京 優勝 ◎関東11位 準優勝
柏レイソルU-18 千葉 ---- ベスト4
FC東京U-18 東京 関東8位 ベスト4
帝京高校 東京 ---- ---- ベスト4
國學院久我山高校 東京 ---- ---- ベスト8
真岡高校 栃木 2回戦敗退 ---- ベスト4
鹿島学園高校 茨城 ベスト8 ---- ----
韮崎高校 山梨 ---- 関東18位 ベスト8
水橋高校 富山 ---- ◎北信越1位 ----
星稜高校 石川 ベスト8 2回戦敗退 ◎北信越2位 1回戦敗退
静岡学園高校 静岡 ベスト16 ---- ◎東海1位 ----
名古屋グランパスエイトユース 愛知 ベスト16 ◎東海2位 予選F組3位
ジュビロ磐田ユース 静岡 東海3位 ベスト8
ヴィッセル神戸ユース 兵庫 ◎関西1位 ベスト8
ガンバ大阪ユース 大阪 ベスト16 ◎関西2位 優勝
滝川第二高校 兵庫 ベスト4 ベスト8 ◎関西3位 ----
初芝橋本高校 和歌山 ---- ◎関西7位 準優勝
野洲高校 滋賀 優勝 関西8位 ----
大阪朝鮮高級学校 大阪 ベスト8 ---- ----
サンフレッチェ広島F.Cユース 広島 ベスト4 ◎中国1位 ベスト8
銀河学院高校 広島 ---- ◎中国2位 ----
作陽高校 岡山 3回戦敗退 ◎中国3位 2回戦敗退
広島観音高校 広島 ベスト8 ベスト8 ◎中国5位 優勝
多々良学園高校 山口 ベスト4 中国6位 1回戦敗退
高知高校 高知 ---- ◎四国1位 ----
ルーテル学院高校 熊本 ---- ○九州暫定1位 ----
東福岡高校 福岡 2回戦敗退 ○九州暫定2位 ----
大分トリニータU-18 大分 ベスト16 ○九州暫定3位 予選D組4位
アビスパ福岡U-18 福岡 ○九州暫定4位 ----
東海大学付属第五高校 福岡 ---- 九州暫定5位 ベスト8
鹿児島実業高校 鹿児島 ベスト8 準優勝 九州暫定11位 ----
投稿者 yamaemon : 22:53
2006年8月 3日
先週末のサッカー(覚え書き)
・全国社会人サッカー選手権大会四国予選
カマタマーレ讃岐、南国高知が代表になり、徳島県勢はそれぞれ代表決定戦で敗れた。
▽1回戦 三洋電機徳島(徳島) 4-0(1-0,3-0) ベンターナアスリート(高知) ▽得点者【三】井川2、中川、高木卓 アレックス(徳島) 6-5(2-2,4-3) 愛媛しまなみ(愛媛) ▽得点者【ア】喜来4、南條2【愛】宮岡2、石井2、木根 カマタマーレ讃岐(香川) 6-0(0-0,6-0) 柳町(愛媛) 南国高知(高知) 5-1(3-0,2-1) 南クラブ(香川) ▽代表決定戦 カマタマーレ讃岐(香川) 6-0(2-0,4-0) 三洋電機徳島(徳島) ▽得点者【カ】夏田3、小出2、加藤 南国高知(高知) 5-0(1-0,4-0) アレックス(徳島) ▽得点者【南】野村、植田、八木2、沢田
・徳島県高校サッカー大会
ヴォルティスユースは順当勝ち。
次は、8/5(土) 14:30~、鳴門工高Gにて、徳島市立高と対戦。
▽1回戦
阿南高専 2-2 城北高
PK 2-1
貞光工高 2-0 富岡西高
池田高 3-0 生光学園高
徳島工高 1-0 海部高
小松島高 1-0 徳島東工高
鳴門工高 1-0 辻高
阿波高 4-0 城東高
脇町高 4-1 徳島文理高
▽2回戦
城南高 0-0 池田高
PK 4-2
川島高 2-0 鳴門工高
徳島VY 9-1 阿南高専
徳島市立高 2-0 貞光工業高
城ノ内高 5-0 脇町高
徳島工高 5-0 穴吹高
阿波高 2-0 富岡東高
鳴門高 2-2 小松島高
PK 5-3
徳島商高 -----------------------------+
|
城ノ内高 ************ 5 |
**----+ |
脇町高 ****** 4 | 0 | |
**----+ | |
徳島文理高 -----+ 1 | +-----+
+-----+ | |
徳島工高 ****** 1 | | | |
******* | | | |
海部高 -----+ 0 * 5 | | | |
**----+ | | |
穴吹高 -----------+ 0 | | |
+-----+ |
富岡東高 -----------+ 0 | |
**----+ | |
阿波高 ****** 4 * 2 | | |
******* | | |
城東高 -----+ 0 | | |
+-----+ |
小松島高 ****** 1 | |
**----+ | |
徳島東工高 -----+ 0 | 2(3)| |
**----+ |
鳴門高 ************ 2(5) |
+--
城南高 ************ 0(4) |
**----+ |
生光学園高 -----+ 0 | 0(2)| |
**----+ | |
池田高 ****** 3 | |
+-----+ |
鳴門工高 ****** 1 | | |
**----+ | | |
辻高 -----+ 0 | 0 | | |
**----+ | |
川島高 ************ 2 | |
+-----+ |
徳島VY ************ 9 | | |
**----+ | | |
阿南高専 ****** 2(2)| 1 | | | |
**----+ | | | |
城北高 -----+ 2(1) | | | |
+-----+ | |
富岡西高 -----+ 0 | +-----+
**----+ | |
貞光工高 ****** 2 | 0 | |
**----+ |
徳島市立高 ************ 2 |
|
徳島北高 -----------------------------+
投稿者 yamaemon : 08:36
2006年7月29日
この週末の徳島でのサッカー
・J2
徳島ヴォルティスvs横浜FC 7/29 19:00~鳴門
・全国社会人サッカー選手権大会四国予選
入田で行われます。各県から2チームが出場。徳島からは三洋電機徳島、アレックスが出場。
ちなみに全国社会人サッカー選手権大会優勝チームは地域リーグ決勝大会への参加することもできるので、四国リーグでの優勝の可能性がなくなった(または、ない)チームにとってはJFL昇格のためのラストチャンスの大会。
・徳島県高校サッカー大会
徳島ヴォルティスユースは2回戦から登場。
7/30 徳島市立高校Gで 11:30から城北高vs阿南高専の勝者と対戦する。
投稿者 yamaemon : 16:15
2006年7月26日
ファンタジーサッカー再開
J1再開に伴い、Yahoo!ファンタジーサッカーも1節遅れで再開。
じつは前期は今節を含めて2試合だけ。後期から参加される方は、今からでも登録して資金を増やしておくことをおすすめします。(あと1節ですが)
そして、今回の成績は、、、94fp。山口智(ガンバ大阪)の大活躍で助けられました。あとは西川周作(大分トリニータ)、内田篤人(鹿島アントラーズ)が11fpと稼いでくれました。
誤算だったのは、キャプテンの長谷部誠(浦和レッズ)。たった5fp(うちボーナス4fp)。と、もう一人はシジクレイ(ガンバ大阪)。こっちは全くケガ情報を見てなかった僕が悪かったです…。次節は誰か別の人に変えておかなければ…。
とりあえず、今節のポイントで後期はウエスタンリーグに昇格できるかも?です。
投稿者 yamaemon : 04:14
世界中のあちこちで
世界中のあちこちで代表監督、U-21代表監督が発表されたりしていますが、、。
どんどん世代交代が進んでますねぇ~。
反町には期待したいねぇ。あ、まずはU-21代表メンバーが発表されましたねぇ。今回の選手が軸になっていくんですねぇ。
投稿者 yamaemon : 04:09
2006年7月19日
四国リーグ第11節
四国リーグ第11節が終了。
ヴォルティスアマはカマタマーレ讃岐に逆転負け。
▽第11節(2006/7/16)
ベンターナAC 1-7(0-3,1-4) 南国高知FC
三洋電機徳島 3-0(2-0,1-0) アレックス 【三】山側、中川、高木卓
愛媛しまなみFC 9-1(3-0,6-1) 三和クラブ
ヴォルティスアマ 1-3(1-0,0-3) カマタマーレ讃岐
▽順位表
試 勝 分 敗 得 失 差 点
1 カマタマーレ讃岐 11 10 0 1 35 5 +30 30
2 南国高知FC 10 8 1 1 42 7 +35 25
3 愛媛しまなみFC 11 8 1 2 39 14 +25 25
4 三洋電機徳島 10 6 1 3 24 16 +8 19
5 ヴォルティスアマ 11 2 3 6 19 26 -7 9
6 アレックス 11 2 2 7 13 37 -24 8
7 ベンターナAC 11 2 1 8 13 41 -28 7
8 三和クラブ 11 0 1 10 5 44 -39 1
▽第12節(2006/9/10)
13:00 南国高知FC - カマタマーレ讃岐 佐川G
11:00 三洋電機徳島 - 愛媛しまなみFC 市球技場サブ
13:00 アレックス - ベンターナAC 市球技場サブ
11:00 三和クラブ - ヴォルティスアマ 佐川G
投稿者 yamaemon : 01:02
2006年7月10日
W杯決勝
すっかり寝過ごしちゃいました…。
イタリアが優勝したようですねぇ。
しかも初PK勝ち…。
ま、W杯前からイタリア優勝を予想してましたけどね。mixi参照。
ユベンティーノとしては、この試合は結構つらいですねぇ。
なんせ、両チームの主力ははっきりいって現元ユベントス勢ですから。
イタリア:
GK 1 ジャンルイジ・ブッフォン(2001-)
DF 5 ファビオ・カンナバーロ(2004-)
FW 7 アレッサンドロ・デルピエロ(1993-)
GK 12 アンジェロ・ペルッツィ(1991-1999)
MF 16 マウロ・カモラネージ(2002-)
FW 18 フィリッポ・インザーギ(1997-2001)
DF 19 ジャンルカ・ザンブロッタ(1999-)
MF 20 シモーネ・ペロッタ(1998-1999)
フランス:
MF 4 パトリック・ビエラ(2005-)
MF 10 ジネディーヌ・ジダン(1996-2001)
FW 12 ティエリ・アンリ(1999)
DF 15 リリアン・チュラム(2001-)
FW 20 ダビド・トレゼゲ(2000-)
鳴り物入りで入ってきたアンリは全然活躍しなかったけど…。
決勝戦はこのなかから11人がピッチに立ったんですねぇ。
現在所属している選手では8人全員が。このあとこの中のいったいどのぐらいの人がユベントスに残るのか…。
そして、イタリアの大半が疑惑のチームに所属しているため、最悪のケース、ほとんどがこのあと移籍したりする可能性があるんですよねぇ…。
投稿者 yamaemon : 07:26
天皇杯予選
天皇杯、徳島県予選準決勝
ヴォルティスアマ 2-1(0-0,1-1,0-0,1-0) 城ノ内高校 【ヴ】平岩2【城】長尾
アレックス 3-2(2-2,1-0) 三洋電機徳島 【ア】喜来3【三】高木、加納
なんと、三洋電機徳島は負けちゃったんですねぇ。というわけで、ヴォルティスアマ、アレックス、決勝は面白そうです。決勝は8月ですかねぇ。
投稿者 yamaemon : 07:09
2006年7月 5日
U-17日本代表に実藤
U-17日本代表に徳島から一人選ばれた。
城南高校3年MFの実藤友紀。
四国からはただ一人、とのこと。
徳島新聞の記事によると、
身長178センチ、体重66キロ。
城南高ではトップ下を務め、視野の広いパスで攻撃を組み立てる。
得点感覚に優れ、フィジカル面も強く、複数のJリーグ倶楽部が関心を寄せる逸材。
とのこと。この中にヴォルティスは入ってるんですかねぇ?
ぜひともヴォルティスへ来て欲しいですねぇ~。
投稿者 yamaemon : 07:20 | コメント (1)
やったぜ、イタリア!
イタリアが延長終了間際にグロッソのゴールで先制、そしてそのあとのデル・ピエロのダメ押しゴール。
2-0
よかったですねー。これで決勝進出!
延長前半にポスト、バーを連続でたたき、嫌な感じではあったけど、よかった、よかった。
投稿者 yamaemon : 06:29
2006年7月 4日
中田ヒデが引退、ということで
中田が引退だそうだ。
中田で印象に残っているシーン。
・まだ高校生だったが、湘南のメンバーとしてスーパーカップに出場。PK戦でPKを外した。
・ACLの試合。
・インタビューにて「Jリーグの試合も見に来てください。」と言ってた。
・ユベントス戦でのゴール……。いっぱい決められた。
・オーストラリア戦での強烈なシュートを決めた。
投稿者 yamaemon : 02:01
四国リーグ第10節
四国リーグ第10節が終了。
ヴォルティスアマは愛媛しまなみFCに1-2で敗れた。
ヴォルティスアマはすでに今シーズンはJFLへの道は閉ざされているが、三洋電機徳島とアレックスはまだ可能性があるので頑張って欲しいですねぇ。。。
▽第10節(2006/7/2)
南国高知FC 10-0(4-0,6-0) アレックス 【南】野村、植田7、八木2
三洋電機徳島 3-0(1-0,2-0) ベンターナAC 【三】中川2、井川
ヴォルティスアマ 1-2(1-1,0-1) 愛媛しまなみFC 【ヴ】奥【愛】宮岡、オウンゴール
カマタマーレ讃岐 6-0(3-0,3-0) 三和クラブ
▽順位表
試 勝 分 敗 得 失 差 点
1 カマタマーレ讃岐 10 9 0 1 32 4 +28 27
2 南国高知FC 9 7 1 1 35 6 +29 22
3 愛媛しまなみFC 10 7 1 2 30 13 +17 22
4 三洋電機徳島 9 5 1 3 21 16 +5 16
5 ヴォルティスアマ 10 2 3 5 18 23 -5 9
6 アレックス 10 2 2 6 13 34 -21 8
7 ベンターナAC 10 2 1 7 12 34 -22 7
8 三和クラブ 10 0 1 9 4 35 -31 1
▽第11節(2006/7/16)
11:00 ベンターナAC - 南国高知FC 東温市総合
11:00 三洋電機徳島 - アレックス 徳島三洋G
13:00 愛媛しまなみFC - 三和クラブ 桜井ふれあい
13:00 ヴォルティスアマ - カマタマーレ讃岐 徳島三洋G
投稿者 yamaemon : 02:00
2006年7月 3日
オシム
『オシムの言葉―フィールドの向こうに人生が見える』、読み終えて図書館に本を返しました。
前にも書いたけど、この本は「青少年読書感想文全国コンクール課題図書(高等学校の部)」になってます。
っつーことで、できるだけ多くの徳島県の若者にも読んで欲しいんで、取り急ぎ返してきました。
読んだ感想。オシムの言葉の裏側をのぞくことができた。一つ一つの言葉に重い意味、歴史があるというか。
買ってもう一度読んでみたいなぁ、と。
投稿者 yamaemon : 00:57
2006年6月29日
W杯シード国
今回のW杯は以下のようにしてシード国が決まった。
日本も実は12番目であったようす。
今回のような計算だと、今回のW杯の結果が3分の1を占めることになる。日韓W杯は6分の1。
おそらく、今回シード国のうちベスト8に進出した6国は次回もシードは有力。
そして、開催国の南アフリカ。
残り1つは、スペイン、メキシコ、ポルトガル、オランダあたりで争うことになりそう。
ポルトガルが上位に進出してくると、FIFAランキングもいいので、シードされる可能性も高い。
ま、しかし、4年後はまだまだ先ですねぇ。欧州勢はまず予選を勝ち上がらないと意味ないですし。
1 FIFA World Cup Finals 2 FIFA World Ranking 1 + 2
FRA 98 K/J 02 Dec 03 Dec 04 Nov 05
33.3% 66.7% Avg. 33.3% 33.3% 33.3% Avg. TOTAL
Rank Pts. Rank Pts. Points Rank Pts. Rank Pts. Rank Pts. Points
----------------------------------------------------------------------------------------
ブラジル 2 31 1 32 31.7 1 32 1 32 1 32 32.0 64 F-1 ○
イングランド 9 24 6 27 26.0 8 25 8 25 9 24 24.7 51 B-1 ○
スペイン 17 9 5 28 21.7 3 30 5 28 6 27 28.3 50 H-1 ●
ドイツ 7 26 2 31 29.3 12 22 19 19 16 19 20.0 49 A-1 ○
メキシコ 13 20 11 22 21.3 7 26 7 26 7 26 26.0 47 D-2 ●
フランス 1 32 28 8 16.0 2 31 2 31 5 28 30.0 46 G-2 ○
アルゼンチン 6 27 18 9 15.0 5 28 3 30 4 29 29.0 44 C-1 ○
イタリア 5 28 15 18 21.3 10 24 10 23 12 22 23.0 44 E-1 ○
----------------------------------------------------------------------------------------
アメリカ 32 8 8 25 19.3 11 23 11 22 8 25 23.3 43 E-4